人気ブログランキング |

イギリスの食、イギリスの料理&菓子 ricorice.exblog.jp

好きなリンク先を入れてください

イギリスの食研究家、食のダイレクター/編集者/ライターの羽根則子がお届けする、イギリスの食(&α)に関するつれづれ。http://hanenoriko.daa.jp/


by ricoricex
プロフィールを見る
画像一覧
更新通知を受け取る

カテゴリ:お知らせ( 153 )



e0038047_07592429.jpg

福岡のグルメマガジン「ソワニエ+」vol.55でお仕事をしました。
特集は「北九州の美味しい名店」。
今も立ち売りが残る(そして、私にとっては懐かしい。遠出の時の楽しみだった)駅弁と80年に渡って暖簾を守り続ける料亭(でも、かたくるしくない)を取材・執筆しました。

北九州市は、子供の頃から何となく知っていて(隣県の出身だから)、なんというか日本全体の30年ぐらい先を行っている、というか、いろんなものが一緒くたになって、不思議なおもしろさがあるなぁと、つくづく。ネタの宝庫だし。
外から見るとなおさらで、だからこそ『雲のうえ』という北九州市の広報誌がおもしろいのは、意識的にそうしているのか、内ではなく、外からの引いたところから視点だから(参加したい媒体です)。

っと、話がそれましたが、「ソワニエ+」vol.55は、2019年5月10日に発売されました。
書店や、福岡以外の方はオンラインを利用して、ぜひ手にとってご覧ください。




************
イギリスの食、イギリスの料理&菓子』は、イギリスの食研究家、食のダイレクター/編集者/ライターの羽根則子のブログです。

イギリスの食に関するお仕事、食関連の書籍や雑誌、冊子の企画、構成、編集、執筆を行なっております。 1冊丸ごとから、情報提供だけ、取材と執筆だけなど、状況に合わせて対応できます。

お問い合わせ、ご依頼は下記URLからご連絡くださいませ。

http://hanenoriko.daa.jp/contact/


by ricoricex | 2019-05-19 12:00 | お知らせ

e0038047_07153420.jpg

自著『イギリス菓子図鑑』が、


2015年3月発売から4年の時を経て、
増補改訂 イギリス菓子図鑑』として、発売の運びとなりました。

5月7日に配本(倉庫から運ばれる)ので、書店に並んだり、ご予約くださった方々のお手元に届くのは、5月10日ごろからになり、実際に私の手元にやってきたのは、5月9日(木)。
感激もひとしお、と言いたいところですが、書籍をがっぷり取り組んだ後はいつもそうなのですが、なんだか拍子抜けするほどあっさりで、ちゃんと出たなぁ、と確認する程度。
今回はGWをはさんだので、はるか遠い昔のことのよう。
もう少し時間が経ったら、じわじわ去来するものがあるのかもしれません。




増補改訂 イギリス菓子図鑑』はタイトルどおり、イギリスの菓子についての本です。伝統菓子や郷土菓子から、日本でもおなじみのスコーンやショートブレッドといった定番、そして今どきのお菓子までを網羅し、それぞれのお菓子の背景にあるストーリーや由来、より理解を深めるためのレシピを記した本です。
“増補改訂”とあるように、前作『イギリス菓子図鑑』から64ページ増、32のアイテムを追加し、全部で135のお菓子を案内しています。
ぜひお手にとってご覧いただけるとうれしいです。


今回もたくさんの方にお世話になりました。この場を借りてお礼申し上げます。
また、早々にご予約くださった方々、すでにご購入くださったみなさま、ありがとうございました!

オンラインは以下から、ご購入可能です(その際は、画像をクリックしてくださいね)。

Amazon


楽天ブックス



************
イギリスの食、イギリスの料理&菓子』は、イギリスの食研究家、食のダイレクター/編集者/ライターの羽根則子のブログです。

イギリスの食に関するお仕事、食関連の書籍や雑誌、冊子の企画、構成、編集、執筆を行なっております。 1冊丸ごとから、情報提供だけ、取材と執筆だけなど、状況に合わせて対応できます。

お問い合わせ、ご依頼は下記URLからご連絡くださいませ。

http://hanenoriko.daa.jp/contact/


by ricoricex | 2019-05-18 12:00 | お知らせ

e0038047_00034715.jpg

自著『イギリス菓子図鑑』が、


2015年3月発売から4年の時を経て、
増補改訂 イギリス菓子図鑑』として、いよいよお目見えします。

発売日はエリアや書店によって異なりますが、5月7日に配本(倉庫から運ばれる)ので、書店に並んだり、ご予約くださった方々のお手元に届くのは、5月10日ごろになるかと
(10連休というGWゆえ、私自身がまだ実物とご対面していないのです)。


増補改訂 イギリス菓子図鑑』はタイトルどおり、イギリスの菓子についての本です。伝統菓子や郷土菓子から、日本でもおなじみのスコーンやショートブレッドといった定番、そして今どきのお菓子までを網羅し、それぞれのお菓子の背景にあるストーリーや由来、より理解を深めるためのレシピを記した本です。
“増補改訂”とあるように、前作『イギリス菓子図鑑』から64ページ増、32のアイテムを追加し、全部で135のお菓子を案内しています。
ぜひお手にとってご覧いただけるとうれしいです。


今回もたくさんの方にお世話になりました。この場を借りてお礼申し上げます。
また、早々にご予約くださった方々、ありがとうございました!(もうすぐお手元に届きます)

オンラインは以下から、ご購入可能です(その際は、画像をクリックしてくださいね)。

Amazon


楽天ブックス



************
イギリスの食、イギリスの料理&菓子』は、イギリスの食研究家、食のダイレクター/編集者/ライターの羽根則子のブログです。

イギリスの食に関するお仕事、食関連の書籍や雑誌、冊子の企画、構成、編集、執筆を行なっております。 1冊丸ごとから、情報提供だけ、取材と執筆だけなど、状況に合わせて対応できます。

お問い合わせ、ご依頼は下記URLからご連絡くださいませ。

http://hanenoriko.daa.jp/contact/


by ricoricex | 2019-05-06 12:00 | お知らせ

自著『イギリス菓子図鑑』(↓)が2015年3月発売から4年の時を経て、


増補改訂 イギリス菓子図鑑』(↓)として、来月5月にお目見えします。
発売日はエリアや書店によって異なりますが、5月10日ごろになるかと。


増補改訂 イギリス菓子図鑑』はタイトルどおり、イギリスの菓子についての本です。伝統菓子や郷土菓子から、日本でもおなじみのスコーンやショートブレッドといった定番、そして今どきのお菓子までを網羅し、それぞれのお菓子の背景にあるストーリーや由来、より理解を深めるためのレシピを記した本です。
“増補改訂”とあるように、前作『イギリス菓子図鑑』から64ページ増、32のアイテムを追加し、全部で135のお菓子を案内しています。


発売はもう少し先ですが、すでにご予約をいただいており、ありがたい限りです。
オンラインは以下から、ご予約可能です(その際は、画像をクリックしてください)。

Amazon


楽天ブックス



************
イギリスの食、イギリスの料理&菓子』は、イギリスの食研究家、食のダイレクター/編集者/ライターの羽根則子のブログです。

イギリスの食に関するお仕事、食関連の書籍や雑誌、冊子の企画、構成、編集、執筆を行なっております。 1冊丸ごとから、情報提供だけ、取材と執筆だけなど、状況に合わせて対応できます。

お問い合わせ、ご依頼は下記URLからご連絡くださいませ。

http://hanenoriko.daa.jp/contact/


by ricoricex | 2019-04-11 12:00 | お知らせ

e0038047_13450340.jpg

福岡のグルメマガジン「ソワニエ+」vol.54でお仕事をしました。
私は巻頭のニューフェイスのお店と、使い勝手のいいホテルダイニングのページを担当、記事を執筆しました。
e0038047_13450062.jpg

e0038047_13450713.jpg


特集は「博多駅&周辺エリアの美味しい店」。
年度末&何度始めとなるこの時期、鉄道の玄関口である博多駅を利用なさる方もたくさんいらっしゃるかと思います。
ご参考にどうぞ。

ソワニエ+」vol.54は、2019年3月10日に発売されました。
書店や、福岡以外の方はオンラインを利用して、ぜひ手にとってご覧ください。




************
イギリスの食、イギリスの料理&菓子』は、イギリスの食研究家、食のダイレクター/編集者/ライターの羽根則子のブログです。

イギリスの食に関するお仕事、食関連の書籍や雑誌、冊子の企画、構成、編集、執筆を行なっております。 1冊丸ごとから、情報提供だけ、取材と執筆だけなど、状況に合わせて対応できます。

お問い合わせ、ご依頼は下記URLからご連絡くださいませ。

http://hanenoriko.daa.jp/contact/


by ricoricex | 2019-03-18 12:00 | お知らせ

e0038047_11063491.jpg

“Eating with Creativity”をテーマに掲げる食雑誌「料理通信」2019年4月号でお仕事をしました。

今回私が担当したのは巻頭連載のひとつ、“素晴らしき日本の発酵文化”。
こちらで福岡県柳川の味噌蔵、鶴味噌を取材&執筆しました。
e0038047_11063077.jpg


柳川は水郷の町。川下りで眺めることができる赤レンガの倉庫が、この鶴味噌です。
古い会社を訪ねると、どうしても伝統とか歴史に目が向かいがちですが、新しいことにも積極的に挑戦してらっしゃり、その姿が印象的でした。
そうなんですよね、長く続いているところほど、今どきだったりする。だからこそ長く続いているんだなぁ、と、鶴味噌でも感じました。

特集は“和の手仕事、いただきます”。
久しぶりにお稲荷さんでも作ろうかな〜(私は自分が作るお稲荷さんが好きなのです)。


料理通信」2019年4月号は、2019年3月6日発売です。
書店やオンラインでぜひ手にとってご覧ください。




************
イギリスの食、イギリスの料理&菓子』は、イギリスの食研究家、食のダイレクター/編集者/ライターの羽根則子のブログです。

イギリスの食に関するお仕事、食関連の書籍や雑誌、冊子の企画、構成、編集、執筆を行なっております。 1冊丸ごとから、情報提供だけ、取材と執筆だけなど、状況に合わせて対応できます。

お問い合わせ、ご依頼は下記URLからご連絡くださいませ。

http://hanenoriko.daa.jp/contact/


by ricoricex | 2019-03-06 12:00 | お知らせ

“場所と時間に縛られないリモートワークやパラレルワーク”をテーマに、実際に実践しているリアルな人々のインサイトを掲載しているウェブサイト、 「WORKS by トイロハ – ちょっとミライの働き方情報」で、私自身のリモートワークについて寄稿しました(↓)。


というのも、2011年より東京から福岡に生活の拠点を移し、でも仕事の中心は東京、という状況で仕事をしていて、私自身がリモートワーカーだからです。

今年、2019年の年明けに、こちらのウェブサイトに寄稿することが決まったのですが、通常業務とはまったく違ったテーマ、しかもそこそこ文字数があり(約8000字、ペラ40枚、400字詰め原稿用紙にして20枚)、いつもと違った感覚で、脱稿した後もしばらくまとっている感が抜けずにいました。

通常執筆をするとき、自分自身を書くことはありません。
たとえば、シェフに技術を習うとか、店舗経営とか、そういうことだったりするのですが、ここでは個人の感想はできるだけ排除し、できるだけ客観的にみようとします。
ただ、そこには立脚点が必要なので、その場合は、自分のこういう視点を通している、ということはわかるように心がけています。語り口調で書くときは、乗り移ったような状態で書くこともあります。
どんな場合も、私自身を出すということではないんですよね。

今回寄稿した「WORKS by トイロハ – ちょっとミライの働き方情報」では、自分のことを書く必要があります。
普段、私は裏方ですし、自分はこう思う、こう考える、を言うことはあっても(滅多にはないけれど)、私自身はこんな人間です、を伝えることは、まずないんですよね。
同じ書くでも、普段やっているのはまったく別のことで、だからこそ、そのむずかしさを痛感したのです。

そのむずかしさ、とは、
“自分のことはわからない”
なんですね。

客観的に見ようとしても、そうでないものがつきまとって、なかなかできない。
それと、普段、未来も過去もさほど意識していないものの、現在を書くには、未来と過去を綴る必要があります。
なので、実際に筆を進める前に、自分に対峙する、自分に対して自分がインタビューする時間が必要だったのです。

普段の生活の中で、少しだけ、一部分だけ、の自分と向き合うことはあっても、全面的に、ってことはないんですよね〜。
なので、自分自身の気持ちの棚卸しをする機会をいただいた気分です。
貴重なチャンスをありがとうございました。

自分語りは、実際のところ恥ずかしくはあるのですが、よかったらご一読ください(↓)。






by ricoricex | 2019-02-21 12:00 | お知らせ

e0038047_00294835.jpg

2年前、2017年に発売となり、昨年2018年は「グルマン世界料理本大賞・パン部門」で優勝した『ドイツパン大全』(誠文堂新光社刊)
(私は企画提出にはじまり、制作指揮/編集統括(映画でいうと監督ですね)として仕事をしました)。

本書が、今年、2019年3月20日(水)〜22日(金)、フランス・パリのユネスコ本部で開催されるイベント「グルマン・ワールド・サミット/World Gourmet Summit」で展示されます。

というと大仰な印象を受けますが、「グルマン・ワールド・サミット」で過去3年の「グルマン世界料理本大賞」受賞作を展示し、その中に『ドイツパン大全』も含まれる、ということ。
グルマン・ワールド・サミット」では、開催国フランスをはじめ、世界60カ国以上の料理や飲み物もふるまわれるそう。
入場にはあらかじめ予約が必要です。気になる方はこちら(↓)から問い合わせを。


こういうイベントがどんなものか、そしてどんな本が展示されるか、非常に興味のあるところです。
パリ、う〜ん、パリ!


ドイツパン大全』は、現在も絶賛発売中です。
まだの方、気になっていたけれど、という方、どうぞお手にとってご覧ください。




↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
・『イギリスの食、イギリスの料理&菓子は“イギリスの食研究家”“食の編集者/ダイレクター/ライター”羽根則子のブログです。

プロフィール ・活動内容  ・著書
 (↑お手数ですが、それぞれクリックしてくださいね)

お仕事・講演などのご依頼は、
 chattexあっとまーくyahoo.co.jp までメールでご連絡を!

by ricoricex | 2019-02-09 12:00 | お知らせ

e0038047_11025205.jpg

昨年、2018年9月7日(金)に発売となった『トラスパレンテのパン哲学』(誠文堂新光社刊)を
(本書では、私は制作指揮/編集統括としてお仕事をしました)、
2019年1月7日(月)発売の「CREA」2019年2・3月合併号でご紹介いただきました。


ご紹介いただいたは、巻末の“C&C(Culture & Columns)”内の“今月のBOOKS”にて。
短い言葉で簡潔にギュギュッと本のエッセンスをご紹介いただき、感謝です。
e0038047_13571741.jpg

e0038047_13571785.jpg


これをきっかけに、
本とトラスパレンテをもっと知ってもらえるとうれしいな。
e0038047_13571742.jpg


それにしても、こうやって本紹介に自分の手がけた書籍が登場するのは、ドキドキですね。
うちの子、ちゃんと独り立ちできているかな、と遠くから見守っている気分です。


ところで、『トラスパレンテのパン哲学』をご紹介いただいた号の「CREA」の大特集は、
“ひとり温泉、ひとり宿。”

数年前に私、某女性誌で“ひとりで温泉旅”をテーマに取材したことがあります。
今や、旅行の単位は複数ではなく単数なのかなぁ。興味深い!
e0038047_13571672.jpg



最後に改めて。
トラスパレンテのパン哲学』、絶賛発売中です。
“働き方”のヒントもたくさんありますので、
トラスパレンテファンの方やパン好きの人はもちろん、将来パン屋になろうと思っている人、これから独立開業しようとと考えている方、ほかのお店の運営について知りたい方に役立つ一冊です。
どうぞお手にとってご覧ください。




↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
・『イギリスの食、イギリスの料理&菓子は“イギリスの食研究家”“食の編集者/ダイレクター/ライター”羽根則子のブログです。

プロフィール ・活動内容  ・著書
 (↑お手数ですが、それぞれクリックしてくださいね)

お仕事・講演などのご依頼は、
 chattexあっとまーくyahoo.co.jp までメールでご連絡を!

by ricoricex | 2019-01-17 12:00 | お知らせ

e0038047_08260814.jpg

こうやって出合うのは、こそばゆいけれど、うれしいものです。
先日、東急東横線に乗って出かける用事があり、
ポンと中途半端な時間ができたので、
いかんいかん、不義理はいかんいかん、寄りましょう!と
中目黒駅で降りて向かったのは、人気パン店、トラスパレンテ
e0038047_08254013.jpg


というのも、
私が制作指揮/編集統括として仕事をした、
トラスパレンテのパン哲学』(誠文堂新光社刊)が、
発売となった2018年9月7日(金)以降はうかがってなかったんですよね。。。
いくら住まいが遠いからといって、それはいかんでしょう!

相変わらずの人、そして、まだお昼時なのに店頭のパンが多くない。。。
厨房スタッフの方が私に気づき、わざわざ出てきてくださり、
「本のおかげで今まで以上にパンがよく出て。頑張って作っているけれど追いつかないんです」と。

もちろんパンがびっしりあるのはうれしいけれど、売れてこの状態、ってのもうれしい。
トラスパレンテのことだから、このあたりはきっと改善されるでしょう。

でもって、グッズの商品棚とレジのところに『トラスパレンテのパン哲学』がおいてあって、じわっとしてしまいました。
この喜びは制作サイドならではかもしれませんね。
e0038047_08260726.jpg

e0038047_08255932.jpg


お店に入ったときは満席だったので、天気もいいからどこか外で食べよう、と思っていたけれど、
会計を済ませると同時に席があいたので、店内でいただくことに。

パンを温めてカットして出してくれるのは、相変わらずで、これがありがたい!
私は枝豆とベーコンとバゲット生地で焼いたグラノが大好きなのですが、
この日は売り切れていたので、サヤインゲンのミニピザっぽいのと、
じわっとしたパンが食べたかったので、ルヴァンのミニサイズを。
かぼちゃのスープも注文して、マイ・トラスパレンテ・ランチを
(つい、スープも頼んじゃうんですよね〜)。
e0038047_08254922.jpg



さて、改めて宣伝。
トラスパレンテのパン哲学
そして、2010年出版の『トラスパレンテのパンづくり
とも絶賛発売中です。
書店だけでなく、オンラインでの予約・購入ももちろん可能です。
どうぞお手にとってご覧ください。




↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
・『イギリスの食、イギリスの料理&菓子は“イギリスの食研究家”“食の編集者/ダイレクター/ライター”羽根則子のブログです。

プロフィール ・活動内容  ・著書
 (↑お手数ですが、それぞれクリックしてくださいね)

お仕事・講演などのご依頼は、
 chattexあっとまーくyahoo.co.jp までメールでご連絡を!


by ricoricex | 2018-12-07 12:00 | お知らせ