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イギリスの食研究家、食のダイレクター/編集者/ライター、フードアドバイザー、情報発信サポーター“羽根則子”がお届けする、イギリスの食(&α)に関するつれづれ。


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カテゴリ:お知らせ( 133 )



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届きましたっ!
2018年7月2日(月)にお目見えとなった『ドイツ菓子図鑑』(誠文堂新光社刊)が、私のところにもやって来ました!
そしていそいそと書店へ(いつもながら自分が携わった書籍や雑誌は、いち読者として自分でも買うので)。
平置きで並んでいて、これまたいつもながら、我が子の旅立ちを見守る感じ。じ〜ん。

ドイツ菓子図鑑』は、私の著書(というか企画も構成も、挙げ句の果てに菓子制作やスタイリングまで)『イギリス菓子図鑑』の、いわば姉妹版。


ドイツ菓子図鑑』でも100以上のドイツのお菓子について案内し、
レシピも入れていますが、これはあくまでどんなお菓子なのかを知るための補助的役割です。
お菓子屋さんの定番、レストランのデザート、家庭で愛され続けているおやつ、はたまた郷土銘菓にいたるまで、ドイツのお菓子についてのストーリーや背景を、
つまりドイツの甘い食生活文化をいろいろご紹介する本です。


この『ドイツ菓子図鑑』で私は、制作指揮/編集統括としてお仕事をしました。
個人的にうれしかったのは、
2018年グルマン世界料理本大賞・パン部門でグランプリを受賞、
先日2018年7月10日(火)にはドイツ観光局より“ドイツ観光功労賞”をいただいた
ドイツパン大全』と同じ制作スタッフが再集結して仕事ができたこと。


著者&監修の森本智子さん@ドイツ食品普及協会をはじめ、
出版社の誠文堂新光社のご担当の方、ブックデザイナーさん、カメラマンさんと、
あれこれアイディアを出し協力し合いながら、本を作ることができたのは、かけがえのない時間でした。


改めて、ご協力くださったみなさま、ありがとうございます!
そして、ドイツ菓子に興味のある方はもちろん、
これを機にお菓子そのものが好きだったり、ドイツの食文化を知りたかったりする方、もっと広いところで、本場ドイツのバウムクーヘンやシュトレンってどんなのだろうとお思いの方、
ぜひお手にとってどうぞ!

また、出版記念イベントも計画されているよう。
そちらの告知はFBになるかもしれませんが、ぜひお繰り合わせの上、ご参加ください。
おいしく楽しいひとときになること、約束します!

書店だけでなく、もちろんオンラインでの購入ももちろん可能。
ひとりでも多くの方にお届けできると、うれしいな。



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・『イギリスの食、イギリスの料理&菓子は“イギリスの食研究家”“食の編集者/ダイレクター/ライター”羽根則子のブログです。

プロフィール ・活動内容  ・著書
 (↑お手数ですが、それぞれクリックしてくださいね)

お仕事・講演などのご依頼は、
 chattexあっとまーくyahoo.co.jp までメールでご連絡を!


by ricoricex | 2018-07-13 12:00 | お知らせ | Trackback

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いよいよ週明けです!
ドイツ菓子図鑑』(誠文堂新光社刊)が、
2018年7月2日(月)(実際には数日後かな)からお目見えとなります!(エリア、書店により異なります)

ドイツ菓子図鑑』は、私の著書(というか企画も構成も、挙げ句の果てに菓子制作やスタイリングまで)『イギリス菓子図鑑』の姉妹版ともいえる本。


100以上のドイツのお菓子について案内している『ドイツ菓子図鑑』でも、
レシピも入れていますが、これはあくまでどんなお菓子なのかを知るための補助的役割。
お菓子屋さんの定番、レストランのデザート、家庭で愛され続けているおやつ、はたまた郷土銘菓にいたるまで、ドイツのお菓子についてのストーリーや背景をいろいろご紹介しています。
この本で私は、制作指揮/編集統括としてお仕事をしました。

個人的にうれしかったのは、
2018年グルマン世界料理本大賞・パン部門でグランプリを受賞した『ドイツパン大全』と同じ制作スタッフで仕事ができたこと。


著者&監修の森本智子さん@ドイツ食品普及協会をはじめ、
出版社の誠文堂新光社のご担当の方、ブックデザイナーさん、カメラマンさんと再集結。
あれこれアイディアを出し協力し合いながら、本を作ることができ、
こうして世に送り出せるのは大きな喜びです。

イギリス菓子図鑑』同様、日本語の文献が少なく、あってもごく断片的な情報で、
私はロンドンで本屋さんなどに相談したりするなど、海外でも情報収集をしました。
実際に食べなきゃね!ってことで、前年のケルンに続き、ベルリンに飛んだり、ロンドンでも店を訪問したり(↓)。


もちろん著者&監修の森本智子さんはドイツ語のものに多数あたってくださり、
これまで知られていなかった情報がたくさん網羅できていると自負しています。

ご協力くださったみなさま、ありがとうございます!
そして、ドイツ菓子に興味のある方はもちろん、
これを機にお菓子そのものが好きだったり、ドイツの食文化を知りたかったりする方、もっと広いところで、本場ドイツのバウムクーヘンやシュトレンってどんなのだろうとお思いの方、
ぜひお手にとってご覧ください!

書店での販売はもう少しだけ先ですが、オンラインでの予約・購入ももちろん可能。
ひとりでも多くの方に読んでいただけると、とてもうれしいです!



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by ricoricex | 2018-07-01 12:00 | お知らせ | Trackback

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1年前の2017年6月5日に発売された、
ドイツパン大全

(私は企画提出にはじまり、制作指揮/編集統括(映画でいうと監督ですね)として仕事をしました)の、
台湾語版が、この春発売され、ようやく実物を手にすることができました!

台湾語と日本語という言語の違いはもちろんですが、
表紙がまったく違い(中のデザインは同じです)、紙が違うので写真ののり方も変わってきて、とても新鮮です!

こういうのを見ると、マンダリンをやろう(台湾語、広東語、ごめん!)って気になるなぁ。

それと、おっ!だったのが自分の名前。
この字が正しい!んですよね、私の苗字(羽がンではないんだよなぁ)。
出版物で自分の名前が正しい漢字で印刷されたの、初めてかも。
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先日2018年5月27日(日)にはグルマン世界料理本大賞/Gourmand World Cookbook Awards2018・パン部門でグランプリを獲得!(↓)


日本でも台湾でも、この本のよさをもっと知ってもらって、もっと売れるとうれしいなぁ。
ドイツパン大全』はこんな本です(↓)。


ぜひお手にとってご覧ください。



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by ricoricex | 2018-06-06 12:00 | お知らせ | Trackback

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発売は1年前。
ドイツパン大全』(誠文堂新光社刊)が
(私は企画提出にはじまり、制作指揮/編集統括(映画でいうと監督ですね)として仕事をしました)、
グルマン世界料理本大賞2018・パン部門で優勝しました!
世界で1位! これは、うれしい以上のうれしさですねぇ。

フランスの会社が母体となって運営している、
グルマン世界料理本大賞/Gourmand World Cookbook Awards
http://www.cookbookfair.com/

(日本語サイトはこちら(↓))
http://cookbookfair.jp/

今年で23年目を迎え、世界215カ国から1144作品がエントリー。
2018年5月26日(土)&27日(日)に中国・煙台で大賞の発表と授賞式が行われました。
ご案内はいただいたものの、あいにく私は行けなかったのですが、
著者の森本智子さんはご参加なさって、
現地で受賞できたことは、本当によかった!と思っています。


発刊された後、見てくださった方から著者の森本智子さんに出品してみれば?とご提案があり、
じゃあ、せっかくだからそうしましょうか、が出品のきっかけ。

その後、順を追って、
日本のパン部門で1位になった!
世界のパン部門で3位以内に入った!
との連絡をいただき、そして授賞式当日にグランプリ!となりました。

その度ごとにやった!と制作チームで喜び合っていて、
もちろんいい本を作った!自負はあるけれど、
世界の視点で客観的に、となるとわからないわけで、
そもそも賞のためでなく読者のために本を作っているわけで、
それがうまく合致した、というのは感慨ひとしおです。

著者の森本智子さんをはじめ、カメラマンさん、デザイナーさん、裁量を任せて仕事を見守ってくださった出版社の方々、制作にご協力くださった方々、そして読者のみなさま、本当にありがとうございました!


肝心の『ドイツパン大全』はこんな本です(↓)。


もちろん書店およびオンラインでは『ドイツパン大全』はまだまだ発売中!
まだの方、これを機にぜひお手にとってご覧ください。




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by ricoricex | 2018-06-03 12:00 | お知らせ | Trackback

本日、2018年5月22日(火)発売の写真週刊誌「FLASH」通巻1470号 2018年6月5日号(光文社)でお手伝いをしました(ほんの少しだけ)。
今号はこんな内容です(↓)。
https://www.kobunsha.com/shelf/magazine/current?seriesid=101002g

出版の仕事は四半世紀、でも写真週刊誌の仕事とは縁のないところでずっとやってきましたが、
こういうお手伝いというか協力というか、の形とはいえ関わることになるとは!(といっても、本当にほんの申し訳程度で申し訳ないぐらい)

“皮引きゃ身引く”ではありませんが、
少しでも自分の関わったものは少しでも多く売れてほしい(売れてナンボ、とも思っている)!
なわけで、熱の入った記事の数々、じっくり読むもよし、移動時間に眺めるもよし。
ぜひ、よろしくお願いします!
(写真がないのはなぜかっていうと、実物がまだ店頭に並んでいなかったからなのだ。がっくし!)


告白すると、これまでこういう写真週刊誌の類を買ったことは数えるほどしかなくって、これを機会にじっくり読むとしましょう。
普段自分の範疇にないものゆえ、予想だにしなかった、おっ!と思えることに出合えたりするのよね。

それにしても、ゆる〜いつながりのある方から、ときどき連絡が入って、こうしてご一緒することがあるってのは、不思議だし、おもしろいですねぇ。

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by ricoricex | 2018-05-22 12:00 | お知らせ | Trackback

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届きましたっ!
2018年5月8日に発売になった『グラス・スイーツ・バリエーション
私の手元にもやってきました!

グラス・スイーツとはアイスクリームやソルベをメインにデザートに仕上げたもの。
プロの技術でパフェ/ヴェリーヌを進化させたグラス・スイーツの本です。
(そう、グラス・スイーツのグラスとは、器のglassと、アイスクリームのglacéをかけています)
冷たいデザートがますます恋しくなるこれからの季節にぴったりの1冊です。

グラス・スイーツ・バリエーション』で私は、企画提案からはじまり制作指揮/編集統括として仕事をしました。
冷涼感ある風通しのよいデザインをお願いし、テキストは最小限に抑えました。
ついつい、あれもこれも入れたくなるところを、ぐっとガマン。
これ、私にとって実験的な挑戦でした。

以前、『アントルメ・グラッセの技法』で監修をお願いしたのも、『グラス・スイーツ・バリエーション』同様、
横浜・たまプラーザの洋菓子店「ベルグの4月」。
http://www.bergue.jp/

監修いただいたシェフは代替わりし、
グラス・スイーツ・バリエーション』では現在のシェフパティシエである山内敦生さんが80ものレシピを考えてくださり、コツもご教示くださいました。

実は、『アントルメ・グラッセの技法』制作時に
グラス・スイーツ・バリエーション』のベースとなる企画を思いつき、提案。
それから8年かかって、ようやく実現させることができました。感慨もひとしおです。


グラス・スイーツ・バリエーション』は書店で発売開始したばかりです。Amazonなど、オンラインでも購入可能。
ぜひ、お手にとってご覧ください。


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by ricoricex | 2018-05-12 12:00 | お知らせ | Trackback

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ようやくお知らせできる日がきました!
『グラス・スイーツ・バリエーション』
2018年5月8日、GW明けについにお目見えです!(エリア、書店により異なります)

グラス・スイーツとはアイスクリームやソルベをメインにデザートに仕上げたもの。
プロの技術でパフェ/ヴェリーヌを進化させたグラス・スイーツの本です。
(そう、グラス・スイーツのグラスとは、器のglassと、アイスクリームのglacéをかけています)
冷たいデザートがますます恋しくなるこれからの季節にぴったりの1冊です。

『グラス・スイーツ・バリエーション』で私は、制作指揮/編集統括として仕事をしました。
冷涼感ある風通しのよいデザインを心掛け、テキストは最小限に抑えました。
ついつい、あれもこれも入れたくなるところを、ぐっとガマン。
これ、私にとって実験的な挑戦でした。

以前、『アントルメ・グラッセの技法』で監修をお願いしたのも、『グラス・スイーツ・バリエーション』と同じく、
横浜・たまプラーザの洋菓子店「ベルグの4月」。
http://www.bergue.jp/

監修いただいたシェフは代替わりし、
『グラス・スイーツ・バリエーション』では、
現在のシェフパティシエである山内敦生さんが80ものレシピを考えてくださり、加えてコツもご教示くださいました。

実は、『アントルメ・グラッセの技法』制作時に
『グラス・スイーツ・バリエーション』のベースとなる企画を思いつき、提案。
それから8年かかって、ようやく実現させることができました。感慨もひとしおです。


『グラス・スイーツ・バリエーション』は書店での販売はもう少し先ですが、もちろん予約可能。Amazonなど、オンラインでも予約受付けを開始しております。
ぜひ、お手にとってご覧ください。

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by ricoricex | 2018-04-30 12:00 | お知らせ | Trackback

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福岡のグルメマガジン「ソワニエ」vol.48でお仕事をしました。
今号の大特集は“ひとりごはん、ここなら安心”。

私が担当したのは、“福岡・人気パティスリーの定番スイーツ! イチオシスイーツ!”
ここ2〜3年パティスリーのオープンが続き、これらのお店とそのお菓子を整理できればな〜、と。
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“福岡・人気パティスリーの定番スイーツ! イチオシスイーツ!”は、
新しく生活を始める方には指南となるべく、
ローカルな方にはこんな店にこんなお菓子があったんだ!
と思っていただける“保存版”になったと自負しております。

「ソワニエ」vol.48は3月10日より店頭に並んでおります。
書店やコンビニでの実売は福岡を中心に九州エリアですが、アマゾンでぽちっもOK。
ぜひ、お手にとってご覧ください。

ソワニエVol.48 2018年3・4月号


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by ricoricex | 2018-03-11 12:00 | お知らせ | Trackback

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バレンタインデーが近い、ってことで、イギリスの食研究家&フードディレクターとして、
・チョコレートを使ったカップケーキのレシピ
・イギリスのバレンタイン事情
について取材を受け、表紙と次ページにわたって大きく掲載していただきました。
(こんなに大きな記事だとは思っていなかったので、本人が一番びっくり!でした)

福岡圏のフリーペーパーで、オフィス、もしくは主要駅で1月25日(木)から配布されています(っと、まだあるかな?)
フリーペーパーなので、どうぞお気軽に手にとってお楽しみくださいね。

福岡圏以外の方、紙版が見当たらないって方は電子版もあるので、こちら(↓)でどうぞ!
現在、左上にある、2018年1月26日号、特集“不器用さんに贈るビジュアルレシピ”がそれです。
http://living.lisa.co.jp/para/city/2018/c2018_0126/


レシピは文章だけでなく、時間軸&時系列で記したもので、わかりやすいかな〜、と自負しています。
実は、こういうレシピ表現できないかな〜、ってず〜〜〜っと思っていて、
他愛ない会話がきっかけで、実現化した次第。
いやはや、こんなことってあるのねぇ。
改めて、編集ご担当の方々に感謝!です。
そして、実際に読んだ方の感想やご意見などもぜひききたいな!


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by ricoricex | 2018-01-31 12:00 | お知らせ | Trackback

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福岡のグルメマガジン「ソワニエ」vol.46でお仕事をしました。
今号の大特集は“もう行った? 話題のあの繁盛店”。
こちらで老舗和菓子屋さんを取材しました
(私はこの店を東京の新宿伊勢丹で、その存在を知りました。
 福岡のお店ということへはまったく意識がなく、ただ洗練された和菓子屋だなぁという印象で)。

また“ホテルを上手に活用して年末年始を美味しく過ごす”の企画も担当しました。
食スポットとしても、利用価値大のホテルをクリスマスや年始情報を集めてまとめてご紹介しております。


「ソワニエ」vol.46は11月10日より店頭に並んでおります。
書店やコンビニでの実売は福岡を中心に九州エリアですが、アマゾンでぽちっもOK。
ぜひ、お手にとってご覧ください。

ソワニエVol.46 2017年11・12月号


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by ricoricex | 2017-11-19 12:00 | お知らせ | Trackback