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イギリスの食、イギリスの料理&菓子 ricorice.exblog.jp

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イギリスの食研究家、食のダイレクター/編集者/ライターの羽根則子がお届けする、イギリスの食(&α)に関するつれづれ。http://hanenoriko.daa.jp/


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カテゴリ:お知らせ( 166 )



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レシピブログの人気コンテンツ、料理にまつわる“なるほど”を集めた「くらしのアンテナ」の2019年10月27日(日)づけのトピックでレシピをご紹介いただきました。

トピックは、
おつまみやパーティーメニューに♪スモークサーモンのカナッペレシピ”(↓)。


取り上げていただいたのは、こちらのレシピ(↓)です。



このレシピ、「ESSE」2019年6月号の“英国産スパークリングワイン”についての記事でも、ワインに合う料理のイメージとして作ってくださいました(↓)。


スパークリングワインやパーティといえば、スモークサーモンのカナッペは定番おつまみなんだなぁ、と改めて感じたりして。

くらしのアンテナ」“おつまみやパーティーメニューに♪スモークサーモンのカナッペレシピ”では、
私の分含め5つの異なった、スモークサーモン・カナッペのレシピが紹介されています。
お好みをみつけて、ぜひお試しください。


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イギリスの食、イギリスの料理&菓子』は、イギリスの食研究家、食のダイレクター/編集者/ライターの羽根則子のブログです。

イギリスの食に関するお仕事、食関連の書籍や雑誌、冊子の企画、構成、編集、執筆を行なっております。 1冊丸ごとから、情報提供だけ、取材と執筆だけなど、状況に合わせて対応できます。

お問い合わせ、ご依頼は下記URLからご連絡くださいませ。

http://hanenoriko.daa.jp/contact/



by ricoricex | 2019-11-09 00:00 | お知らせ

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昨年から企画を進め、今年に入って本格的に制作が始まった『ポルトガル菓子図鑑』(誠文堂新光社刊)が、2019年11月6日(水)にいよいよお目見えとなりました。
11月6日(水)は発送される日なので、実際には、本日7日(木)から週末にかけて、店頭に並ぶでしょう(エリア、書店により異なります)。

ポルトガル菓子図鑑』は、拙著(というか企画も構成も執筆も校正も、挙げ句の果てに菓子制作やスタイリングまで高い比率を自作自演でやったわけだけど)『増補改訂 イギリス菓子図鑑』、編集統括/制作指揮を務めた『ドイツ菓子図鑑』の姉妹版ともいえる本。





既刊の本同様、『ポルトガル菓子図鑑』でも、制作指揮/編集統括を務め(映画でいうと監督です)、ポルトガルのお菓子についてのストーリーや背景をいろいろご紹介する本に仕上げました。
レシピも入れていますが、これはあくまでどんなお菓子なのかを知るための補助的役割、といったところです。

ポルトガル菓子は日本のお菓子とも関わりが深く、南蛮菓子と称されるカステラや鶏卵素麺、金平糖、カスドースなどは、ポルトガルのお菓子がルーツ。
なので、ポルトガルのお菓子だけでなく、日本のお菓子に関心のある方にも、興味深い内容になっているかと思います。

著者&監修をしてくださったのは、京都・北野天満宮近くにあるポルトガル菓子専門店、“Castella do Paulo(カステラ・ド・パウロ) ポルトガル菓子店”のドゥアルテ智子さん。

打ち合わせや撮影で訪れ、撮影&試食したポルトガル菓子だけでなく、ポルトガル料理の賄いをお腹いっぱいいただいたことも、いい思い出です。


個人的に感慨深いのは、『イギリス菓子図鑑』を手がけた頃には思いもしなかったけれど(当時は、こういった本が世の中に受け入れられるかどうか、確信はあったのだけれど、数字(売れるということ)として証明されるかどうかで頭がいっぱいで、それ以上のことが考えられなかった)、こうしてシリーズ化できていること。
そして、同じ方々、出版社のご担当、ブックデザイナーさん、カメラマンさんと再集結し(『イギリス菓子図鑑』『増補改訂 イギリス菓子図鑑』は物理的な問題で別のカメラマンの方です)、あれこれアイディアを出し協力し合いながら、本を作ることができ、こうして世に送り出せるのは大きな喜びで、製作者冥利に尽きます。
もちろん、ほかにもご協力くださったみなさま、本当にありがとうございます!

書店、そしてオンラインでの購入ももちろん可能です(その際は、画像をクリックしてくださいね)。
ひとりでも多くの方に読んでいただけると、とてもうれしいです!

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by ricoricex | 2019-11-07 00:00 | お知らせ

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昨年から企画を進め、今年に入って本格的に制作が始まった『ポルトガル菓子図鑑』(誠文堂新光社刊)が、2019年11月6日(水)にいよいよお目見えとなります。
11月6日(水)は発送される日なので、実際には7日(木)以降、今週末には店頭に並ぶ、んじゃないかな(エリア、書店により異なります)。

ポルトガル菓子図鑑』は、拙著(というか企画も構成も執筆も校正も、挙げ句の果てに菓子制作やスタイリングまで高い比率を自作自演でやったわけだけど)『増補改訂 イギリス菓子図鑑』、編集統括/制作指揮を務めた『ドイツ菓子図鑑』の姉妹版ともいえる本。





既刊の本同様、『ポルトガル菓子図鑑』でも、制作指揮/編集統括を務め(映画でいうと監督です)、ポルトガルのお菓子についてのストーリーや背景をいろいろご紹介する本に仕上げました。
レシピも入れていますが、これはあくまでどんなお菓子なのかを知るための補助的役割、といったところです。

ポルトガル菓子は日本のお菓子とも関わりが深く、南蛮菓子と称されるカステラや鶏卵素麺、金平糖、カスドースなどは、ポルトガルのお菓子がルーツ。
なので、ポルトガルのお菓子だけでなく、日本のお菓子に関心のある方にも、興味深い内容になっているかと思います。

著者&監修をしてくださったのは、京都・北野天満宮近くにあるポルトガル菓子専門店、“Castella do Paulo(カステラ・ド・パウロ) ポルトガル菓子店”のドゥアルテ智子さん。

打ち合わせや撮影で訪れ、撮影&試食したポルトガル菓子だけでなく、ポルトガル料理の賄いをお腹いっぱいいただいたことも、いい思い出です。


個人的に感慨深いのは、『イギリス菓子図鑑』を手がけた頃には思いもしなかったけれど(当時は、こういった本が世の中に受け入れられるかどうか、確信はあったのだけれど、数字(売れるということ)として証明されるかどうかで頭がいっぱいで、それ以上のことが考えられなかった)、こうしてシリーズ化できていること。
そして、同じ方々、出版社のご担当、ブックデザイナーさん、カメラマンさんと再集結し(『イギリス菓子図鑑』『増補改訂 イギリス菓子図鑑』は物理的な問題で別のカメラマンの方です)、あれこれアイディアを出し協力し合いながら、本を作ることができ、こうして世に送り出せるのは大きな喜びで、製作者冥利に尽きます。
もちろん、ほかにもご協力くださったみなさま、本当にありがとうございます!

書店での販売はもう少しだけ先ですが、オンラインでの予約・購入ももちろん可能です(その際は、画像をクリックしてくださいね)。
ひとりでも多くの方に読んでいただけると、とてもうれしいです!

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イギリスの食、イギリスの料理&菓子』は、イギリスの食研究家、食のダイレクター/編集者/ライターの羽根則子のブログです。

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by ricoricex | 2019-11-04 12:00 | お知らせ

「福岡の美味しい」を極めるグルメマガジン「ソワニエ+」の公式ウェブサイトに(↓)、

フランス・サン=タムール=ベルヴュの「オーキャトーズフェヴリエ サンタムール・ベルヴュ(Au 14 Février Saint-Amour-Bellevue)」オーナーシェフの浜野雅文さんを取材した記事が、2019年10月10日(木)にアップされました(↓)。

「取材を終えて」でも綴ったのですが、
初めてお会いする浜野シェフは、若々しい少年のような出で立ちの方で驚きました。
でも、いざ取材が始まると理路整然とした語り口で、話の興味は尽きず。
一見アンバランスに思える、チャーミングさと聡明さが魅力だなぁ、と感じました。

ホテルニューオータニ博多で開催される、浜野シェフをフィーチャーした「凱旋フェア」ももちろん惹かれるですが、現地のお店を訪ねたいなぁ。久しぶりにフランスの田舎に行きたいなぁ。行きたい!


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by ricoricex | 2019-10-23 00:00 | お知らせ

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OZmagazine」2019年11月号でお仕事をしました。
特集は「のどかな旅へ」。



尾道や洞爺湖、出雲から、那須、軽井沢、諏訪といった首都圏からサクッと行けるところまで、この秋の心休まる旅を提案します。
私が担当したのは、糸島(福岡県)。
“九州の湘南”と称される、都市近郊の海辺のリゾートです。
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実は、ディストネーションが確定し、構成がほぼ決まり(ということは、それまであれやこれや揉んでいた取材候補も確定)、いざアポ入れとなったとき、大雨が襲ったんですよね。。。
最悪、ディストネーションの仕切り直しが頭をよぎりましたが、コンタクトをとった先々で、大丈夫ですよ!の声。
ホッとしたのもつかの間、あまり天候に恵まれない日が続きまして、屋外での風景写真を大きく使うことがわかっていたので、取材のときはお天気、大丈夫かなぁ、と懸念されました。

いざ迎えた取材当日、それまでがウソのような快晴!
そこそこだった天気予報も何のその!
取材クルーがみんな晴れ男&晴れ女(私もそうなんですよね。お天気やタイミングに恵まれることがほとんど)という強力パワーで、結局、取材中は本当にお天気に恵まれました。移動中だけ雨が降ったりしてね。

外での撮影がキモとなると、お天気がいいと成功したようなもんです。
取材もスムーズ、行く先々で楽しく興味深いお話を聞け、そして取材クルーの方とも和やかで、なんだか本当に幸せな取材でした。
ものすごい幸福感に包まれた仕事の時間でした。
仕事で、楽しい!とか、やった!とかはあっても、多幸感に包まれる、って初めてじゃないかな、私。
その、心が満たされている感じが誌面でうまく伝わるといいな。


そして、この号で、私、紹介スポットの推薦者として、ちらりと(本当にちらり)顔出ししています。
OZmagazine」は首都圏の20〜40代の女性がメイン読者層です。親世代の初老のおばさんが顔出しして果たしていいものか、ではありますが、小さいスペースということもあり、ご笑覧ください。


OZmagazine」2019年11月号は 10月12日に発売となりました。
書店やオンラインでぜひ手にとってご覧ください。

今、別件の書籍1冊まるまるの仕事が終わるタイミングなので、どこか行きたい!気持ちがムクムク湧き上がっています。
うん、どこか行きたい! どこか行こう!
なもんで、この号をいちばん活用するのは、私だったりして、ね。




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by ricoricex | 2019-10-14 00:00 | お知らせ

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“Eating with Creativity”をテーマに掲げる食雑誌「料理通信」2019年11月号でお仕事をしました。

私が担当したのは巻頭連載のひとつ、“素晴らしき日本の発酵文化”。
佐賀市で江戸時代から続く酢の蔵元、サガ・ビネガーの“たまねぎ酢”を取材&執筆しました。
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名前のとおり、100%タマネギで造った酢、“たまねぎ酢”については本誌をご覧いただくとして、佐賀は農業県なんだな、ということを改めて感じました。

取材は、実はまだ暑い盛りだったのですが、そこでいただいた“飲む果実酢”を希釈したドリンクがあまりにおいしく、買って帰ったものの、すぐになくなり、来年は夏バテ防止に向けて、大量に購入しようと目論んでいます(↓)。

特集は“もっと自由に! 揚げ物レッスン”。
普段、家で揚げ物しない私ですが、何か作ろうかな〜。
本誌には登場していませんが、ファラフェルがどうにも食べたくなってしまった私です。


料理通信」2019年11月号は、2019年10月6日発売です(っと、週末にかかるので、すでに発売されているかと)。
書店やオンラインで、ぜひお手にとってご覧ください。




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by ricoricex | 2019-10-05 00:00 | お知らせ

言わずと知れた日本を代表する家電メーカー、パナソニック
食や健康、働き方や休み方、家族やペットとの絆にいたるまで、暮らしを彩る情報やサービスを発信するウェブマガジン「UP LIFE」でお仕事をしました。

こういう、大なり小なり家電関連の仕事をするのって、10年以上ぶりで、その進化に驚いてしまった私です。
そして、かつては常識だったことが今は非常識だったりと、時代は変わるなぁ、と痛感!させられました。

これから、まだまだエントリーが増えていくと思います。
暮らしに役立つウェブマガジンとして、どうぞお役立てください。


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by ricoricex | 2019-10-02 00:00 | お知らせ

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三菱UFJモルガン・スタンレーPB証券の季刊会員誌「Fortuna( フォルトゥーナ)」2019年秋号・vol.20でお仕事をしました。

私が担当したのは、特集“幸せなテーブル”のなかの企画のひとつ、“予約困難店での至福のディナー”。
こちらで、福岡・西中洲にある La Maison de la Nature Gohをご紹介、取材・執筆を担当しました。
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今の時代を体現しつつ、しっくりと舌に進化系フレンチのお店で、読者の方向けに秋の特別メニューをご用意いただきました。
久々におうかがいし、満ち足りた時間に、にんまりとしてしまう取材でした。
こういうの、役得!ですね。
秋の特別メニューは私自身が予約を入れて食べに行きたい!ぐらいです。


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by ricoricex | 2019-09-29 12:00 | お知らせ

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福岡のグルメマガジン「ソワニエ+」vol.57でお仕事をしました。

私は、ニューオープンのお店を取材・執筆しました。
そこは、福岡の郷土料理をコースで出す和食店。
もつ鍋とか水炊きとかが有名ですが、そうではなくて、スマートカジュアルというか、値段(と佇まい)で地域の料理をコース仕立てであれこれ食べられるお店ってないんですよね。
他県からお客さんをお連れするのにもってこい! ここは重宝するなぁ。
(実際に近々、そういう目的でプライヴェートで訪問する私です)

肝心の特集は「非日常へ誘う おでかけランチ」。
いつもは慌ただしい昼食タイムも、たまには遠出してゆっくりとした時間を味わってみれば、という提案です。


ソワニエ+」vol.57は、2019年9月10日発売です。
書店や、福岡以外の方はオンラインを利用して、ぜひ手にとってご覧ください。




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by ricoricex | 2019-09-08 12:00 | お知らせ

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レシピブログの人気コンテンツ、料理にまつわる“なるほど”を集めた「くらしのアンテナ」の2019年7月13日(土)づけでレシピをご紹介いただきました。

トピックは、
おやつにも、昼ビールのおつまみにも♪食べ始めたら止まらないサクサク「チーズストロー」の作り方”(↓)。


チーズストロー」とは、ストローのいう名のように、細長い形をした、チーズ味ビスケット。
アメリカ合衆国南部発祥のスナックですが、イギリスでもおなじみです。
甘くないので、ビールなどのおつまみにぴったり。 パーティーなどでも活躍してくれます。

上記記事で取り上げていただいたのは、こちらのレシピ(↓)です。

私のレシピのほかにも3つの異なったレシピが紹介されています。
お好みを見つけて、ぜひお試しください。


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