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イギリスの食研究家、食のダイレクター/編集者/ライター、フードアドバイザー、情報発信サポーター“羽根則子”がお届けする、イギリスの食(&α)に関するつれづれ。


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2018年 10月 30日 ( 1 )



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ロンドンの飲食メディア“Eater London”の2018年9月1日(土)づけであったのはこんな記事(↓)。
今すぐ行きたい! ロンドンのハンバーガー店・ベスト15
15 Brilliant Burgers in London
https://london.eater.com/maps/best-burgers-london


選ばれたのは以下の店舗です。

01. Lucky Chip(ロンドン各所)
02. The Duke of Richmond Public House & Dining Room(ダルストン)
03. Shake Shack Stratford(ストラトフォード)
04. Chick 'n' Sours(キングスランド)
05. Burger and Beyond(ロンドン各所)
06. The Drapers Arms(イズリントン)
07. The Patate(キングス・クロス)
08. Hawksmoor(ロンドン各所)
09. Bleecker(ロンドン各所)
10. Baba G's(ロンドン各所)

11. Mac and Wild(フィッツロヴィア、シティ)
12. Patty & Bun(ロンドン各所)
13. Bar Boulud(ナイツブリッジ) ※休業中(2018年12月4日(火)再オープン予定)
14. Slow Richie's(ペッカム)
15. Other Side Fried(ロンドン各所)


おなじみのチェーン店から、新進気鋭の個人店、はたまた肉料理に定評のある店やパブ、ホテル内の飲食店まで、
見ているだけで独特の脂と油の匂いが鼻先に漂ってきそう。
そして、この豪華でカラフルなラインナップに、もはやハンバーガーはお手軽というイメージを、いったん払拭した方がよさそうですね。

このラインナップには、アメリカ合衆国発のポッシュ(グルメ)バーガーチェーンのShake Shackも入っていて、
いやぁ、昨年2017年秋の一年ぶりの渡英では、
Shake Shackの増殖ぶりに驚きました。
Shake Shack未体験の私、次回のイギリス訪問では試してみるかな。

~~過去の関連記事も併せてどうぞ
○ロンドンのハンバーガー・ベスト15 → https://ricorice.exblog.jp/24668948/
○ロンドンで食べたいハンバーガー8選 → https://ricorice.exblog.jp/24344835/
○イギリスで食すべきハンバーガー17選 → https://ricorice.exblog.jp/22878825/
○グルメバーガーの快進撃はいつまで続くのか? → https://ricorice.exblog.jp/23600997/
○グルメバーガーに新局面 → https://ricorice.exblog.jp/20796887/
○夕食@オネスト・バーガー/Honest Burgers(ロンドン) → https://ricorice.exblog.jp/25201246/
○ランチ@バイロン・ハンバーガー/Byron Hamburgers(ロンドン) → https://ricorice.exblog.jp/26056135/




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・『イギリスの食、イギリスの料理&菓子は“イギリスの食研究家”“食の編集者/ダイレクター/ライター”羽根則子のブログです。

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by ricoricex | 2018-10-30 00:00 | 順位&セレクト(ロンドンの店) | Trackback