
<イギリス>
“Jamie’s Air Fryer Meals review – the din of barrel-scraping is deafening
ジェイミー・オリヴァーの『Jamie's Air Fryer Meals』番組評”
今や、イギリス国民の45%が所有しているエアフライヤーをテーマにしたのが、ジェイミー・オリヴァーの最新のテレビ番組『Jamie’s Air-Fryer Meals』(↓)。
その番組評、なかなかに辛辣です。
番組を観ていないので、番組そのものについては、なんともいえないのですが、彼の今の立ち位置については大きく頷いてしまいました。
こちらも(↓)なかなか。。。「The Guardian」はこういうの、得意だな〜。
“Kent vineyard battles opposition to wine tastings near graveyard
ケント州のワインエステイト、墓地近くでのテイスティング反対運動と闘う”
このワイナリー(ヴィンヤード)は、Nine Oaks Vineyard/ナイン・オークス・ヴィンヤード。
悲しいことがある片方では、楽しいことがある。
どこで折り合いをつけるか。
得てして、物事はできあがって以降ニュースになることが多いし、そこに目が向いてしまうのですが、途中経過を知るのも大事だなぁ、こういうことがあるのか、と感じました。
それと、ヘッドラインのつけ方が、英語だと韻を踏んでて、英語ではよくありますね〜。
<食、ではないけど>
“This surprising place is the UK’s most popular visitor attraction (outside London)
(ロンドン以外で)イギリスで人気のある観光名所・トップ10”
見覚えがある!
ここが1位なの? と思ったら、そうでした。
リヴァプールのロイヤル・アルバート・ドック。
こんな感じのところで(↓)、門司港(福岡県北九州市)っぽいのよねぇ〜。
トップ10は以下のとおりです。
01. ロイヤル・アルバート・ドック(リバプール)
02. ブラックプール・プレジャー・ビーチ(ブラックプール)
03. ブライトン・パレス・ピア(ブライトン)
04. アルトン・タワーズ(スタフォードシャー)
05. スコットランド国立博物館(エディンバラ)
06. チェスター動物園(チェスター)
07. ウィンザー城(ウィンザー)
08. エディンバラ城(エディンバラ)
09. ローマン・バス((バース)
10. ストーンヘンジ(ウィルトシャー)
sun 21/04/24

