肉屋さんに立ち寄ったところでした。
あ〜、そうそう、あのエプロン、
ブッチャーズ・エプロンとでもいうのでしょうか、
紺地に細い白い縦のストライプが入ったやつ。
イギリスの料理人はたいがいこのエプロン
(お肉屋さんとまったく同じなのかなぁ)を着けていて、
欲しいな、欲しいなとかねがね思っていました。
前回、渡英した際に、SOHOをぶらぶらしているときに
(SOHOには調理道具屋ストリートがあるのです。
東京の合羽橋ほどではないけれど)
そうそうと、このエプロンを入手すべく立ち寄ったのがデニーズ。
(綴りも一緒だけど、ファミレスじゃありません)
ここには、確かにありました。
でもワンサイズのみで、私には笑っちゃうぐらい大きい。
結局、買わなかったのですが、
このエプロンを見るたびに、やっぱり欲しいな、と思ってしまう。
次に行ったときにとりあえず買って、
サイズを調整しようかなぁ、なんてぼんやり思っています。
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・『イギリスの食、イギリスの料理&菓子』は“イギリスの食研究家”“食の編集者/ライター/アドバイザー”羽根則子のブログです。
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