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イギリスの食研究家、食の編集者/ライター、フードアドバイザー、情報発信サポーター“羽根則子”がお届けする、イギリスの食(&α)に関するつれづれ。


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名前のように、ごつごつした岩のよう。
お菓子のようなパンのような、でもお菓子のような食べ物です。

作るときは3の作業がちょっと大変。
ショートブレッドでも行う、パラパラさせる作業、
これだけは根気強く行ってください。
天板に置くときは、軽く形をまとめるぐらいで、
ざっくりとでOK。
熱が入ることで生地がゆるくなり、自然とまとまります。

レーズンはほかのドライフツーツでもよし。
大きいもの粗くカットして使います。

あまり甘くなく、さっくりした食感もおいしい。
イギリス人好みのミルクティーによく合います。
もちろんコーヒーにも。
1枚が十分なボリュームがありますが、
これに関しては小さく作らないほうが、
ロック・バンズらしい、ように思えます。

<材料(10個分)>
薄力粉……225g(8oz)
ベーキングパウダー……小さじ2
バター……110g(4oz)
グラニュー糖……60g(2oz)
レーズン……110g(4oz)
卵……1個
牛乳……大さじ2〜4
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<作り方(調理:45分 オーブン:15〜20分)>
下準備
*天板にクッキングシートを敷いておく。
*オーブンを200℃に温めておく。
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1. 薄力粉とベーキングパウダーを合わせて、2〜3度ふるう。卵をときほぐす。バターを適当な大きさ(3cm角より小さいとよい)にカットする。
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2. 大きなボウルにふるった粉類、次いでバターを入れる。
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3. 両手を使い、指先でこすりながら混ぜ合わせる(決して指に力を入れない)。このとき、手は胸の高さまで持ち上げるつもりで、ボウルから15〜20cm上だとよい。
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4. しばらくして、3が生パン粉状になったら、グラニュー糖とレーズンを入れ、小さなパレットナイフ/ナイフなどをつかって軽くかき混ぜる。
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5. 4に1のときほぐした卵と牛乳を加えて混ぜる。
※しっかりきっちり混ぜる必要はない。だいたいまとまる程度でよい。
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6. 準備しておいた天板に、5を1個の量をテーブルスプーンいっぱいを目安に置いていく。
※このとき、手で軽く形作り岩をつくる感じにする。
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7. 200℃のオーブンで約20分焼く。
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8. 焼き上がったら粗熱をとり、網の上で冷ます。
※すぐに天板から外そうとすると形が崩れる。
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by ricoricex | 2009-12-29 04:44 | イギリス菓子・レシピ

ひえ〜、気がつけばもうこんなに日数が経ってしまいました。。。
12月1日に、オーストラリアワインと日本の地酒を扱う酒屋さん「かもす」で
開催されたワイン会(&忘年会)に出席しました。
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“クリスマスパーティ&忘年会のワイン”が今回のテーマ。
スパークリングからはじめ、白2本、赤7本、
こういうワイン会のいいところは、
同じぶどう品種のワインの飲み比べができるところ、
そして普段自分が買わないタイプも試せる点にあります。
好みはおいておいて、
非常におもしろかったのが、
ブロークンウッド・セミヨン
セミヨンを選ぶ/飲む機会もないせいか、
すごく印象に残るワインでした。
(↓上の写真の右端です。 それにしてもぼけぼけしてるなぁ)
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そして、オーランド セント・ヒューゴ カベルネ・ソーヴィにヨン98
う〜ん、貴重だ!
時間が経てば経つほどうまくなるなぁ〜、唸っちゃいました。
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今回もありがとうございました!

「かもす」
〒143-0023東京都大田区山王1-31-10
TEL:03-5743-5481
http://www.rakuten.co.jp/kamosu/
by ricoricex | 2009-12-27 19:37 | オーストラリアワイン

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別名、Miner's Soup(炭坑夫のスープ)。
ウェールズの炭坑夫が仕事に出かけないとき、
ガーデニングをしており、野菜も栽培していたようで、
その自分で育てた長ネギやキャベツを使って作っていたのが
このスープです。
ウェールズを代表する料理のひとつでもあり、
今では、このスープを供するマナーハウスもあるようです。

本来は、キャベツはサヴォイキャベツ、長ネギはリークを使います。
長ネギが入るあたりがウェールズだなぁと思います。
長ネギは、リークの代替となるよう、
白ネギのなるべく根元の白いところ、ベタベタしていない部分を使いましょう。

非常に素朴でシンプルなスープ。
スープというより、具がたっぷりで野菜の煮込みのよう。
これをメインにあとはソーセージなどで済ますのであれば
2人分で十分。
このスープのほかにメインの料理があるのであれば
4人前といったところです。
トーストによく合うので、朝ごはんでもいいかもしれません。
チーズ(チェダーチーズ)をおろしていただくのもおすすめです。

私はこのスープの具を
ラーメンにのっけて食べたりもします。
ごちそうで疲れた、特にこの時期の胃にもやさしい一品です。

<材料(2人分)>
キャベツ……300g
長ネギ……1本(150〜200g)
タマネギ……1/2個
水……400ml
固形ブイヨン……1個
塩・胡椒……少々
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<作り方(調理:40分)>
1. キャベツは白い芯を切り取り、2cm角に切りながら鍋に入れる。白い芯は薄く切り、鍋に入れる。長ネギは2cm幅に切り、タマネギは薄切りにして鍋に入れる。
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2. 1の野菜の入った鍋に、水と固形ブイヨンを入れ弱火にかける。
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3. 沸騰したらとろ火にしてふたをし、約20分煮る。途中、ときどきかき混ぜる。
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4. 塩・胡椒で味を調える。
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by ricoricex | 2009-12-26 20:05 | イギリス料理・レシピ

so this is christmas


今日はクリスマスイブですね。
まあ、私は例年通り、いつもの一日でした。
とはいえ、イギリスからクリスマスらしいものが届きました。
クリスマス・プディングとミンスパイのカード。
どっちもクリスマスならではのお菓子です。
クリスマス・プディングは今年はマークス(&スペンサー)とあってリッチだ!
マチュアド・クリスマス・プディングな〜んて銘打ってあるし。
(クリスマス・プディング自体、マチュアな食べ物って気もしますが)
このプディング、相当ヘヴィなんですよね〜。
好きなんだけど、量は食べられない。
(と言いつつイギリス人並みには食べますが)
でも、これ食べるとクリスマスって気は確かにしますね〜。
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by ricoricex | 2009-12-24 21:52 | 日常

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リンゴと豚肉の相性がよいことはよく知られていますが、
鶏肉、特に脂のある部位ともよくマッチします。
たとえば鶏手羽元、リンゴと合わせることで
さっぱりとした味わいになります。
リンゴは、できれば酸味のしっかりした紅玉を使ってください。

鶏手羽元をいったん焼いてから
オーブンに入れるので、
あらかじめ味をしっかりつけておきたい。
また、酢が肉を柔らかくしてくれるので、
一晩漬けるようにしましょう。
漬け込まずにすぐに調理する場合は、
フライパンで焼かずにオーブンに入れた方が
味がじっくり染み込むのでいいのですが、
いまひとつぼんやした感じ。
なので、やっぱり一晩漬け込むことをおすすめします。

鶏手羽元をフライパンで焼く前は
ペーパータオルなどで水気をとってください。
そうしないと、焼いたときに油はねします。

食べるときはゆでたブロッコリーやジャガイモなどと一緒に。

<材料(2人分)>
鶏手羽元……6本
リンゴ(紅玉)……1/2個
酢……大さじ2
白ワイン……大さじ1
バター……大さじ2
塩・コショウ……適量
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<作り方(下準備:10分 漬け:一晩 調理:15分 オーブン:30分)>
下準備
*オーブンを200℃に温めておく。

1. リンゴをすりおろしバットに入れ、酢と白ワインを入れて混ぜ、鶏手羽元を一晩漬ける。
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2. 途中1、2度ひっくり返す。
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3. ペーパータオルなどで鶏手羽元の水気をふきとり、塩・コショウをふり、手で軽くもみ込む。
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4. フライパンにバターをとかし、中火3の鶏手羽元を焼き、表面に焼き色をつける。
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5. 耐熱皿に4の鶏手羽元を並べる。
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6. 4のバターのフライパンに鶏手羽元を漬けた1のリンゴのすりおろし、酢と白ワインを入れて混ぜ、5の鶏手羽元にかけ、まんべんなくからめる。
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7. 200℃のオーブンで約30分焼く。
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by ricoricex | 2009-12-20 13:00 | イギリス料理・レシピ

フィッシュ&チップスについての興味深い記事です(↓)
http://news.bbc.co.uk/2/hi/uk_news/magazine/8419026.stm

っと、まだざっとしか読んでいないのですが、
ジョン・レノンがたっぷりのトマトケチャップで食べていたとは知らなかった。
私はやっぱりモルトビネガーをこれでもかっ!ってぐらいばしゃばしゃかけるのが好み。

今ではテイクアウェイ(持ち帰り)ではそれ用の紙を使っていて、
新聞は珍しいよう。
デイリー・ミラー(60年代にザ・サンが登場する以前はこれが大衆紙の代表)が
雰囲気としてはバッチリ!ですが、
まあ、これも時代の流れで、仕方ないんでしょうね。



・当ブログ内の文章、写真、その他の無断転用、転載を固く禁じます。
by ricoricex | 2009-12-19 22:41 | イギリスの食ニュース

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イギリスにはジャガイモを使った料理は多く、
マッシュドポテトをアレンジしたものも多くあります。
この料理もそのひとつ。
カブとジャガイモを一緒にゆでてマッシュする
スコットランド生まれのメニューです。
オークニー諸島でハギスの付け合わせとして食べられていたのが、
最初と言われています。
スコットランドや北イングランドではカブを、
南イングランドではスウィード(スウェーデンカブ)を使うようです。

カブが入ることで独特の甘い味わいがあります。
カブは水分を多く含むので、
マッシュするときはあまり潰しすぎないほうがよいでしょう。
その方がべたついた感じになりません。
そして食感も楽しめます。

本来はアサツキではなくチャイブを使いますが、
ここではより入手しやすいアサツキで代用しました。

<材料(2人分)>
ジャガイモ……小3〜4個(250g)
カブ……2個(250g)
バター/マーガリン……10g
アサツキ(小口切り)……小さじ2
塩・胡椒……少々
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<作り方(調理:20分)>
1. 鍋に水を入れ、沸騰させる。
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2. ジャガイモとカブは、それぞれ皮をむき2〜3cm程度の角切りにし、1の沸騰したお湯に入れ、柔らかくなるまで、約5〜7分ゆでる。
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3. ジャガイモとカブをゆでている間にアサツキは小口切りにする。
4. 2のジャガイモとカブをざるにあげ、鍋に戻しバター/マーガリンを加え、熱いうちにつぶす。
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5. アサツキ、塩・胡椒を加え、かき混ぜる。
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by ricoricex | 2009-12-13 22:44 | イギリス料理・レシピ

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始めに言っておきます。この料理はイギリスにはありません。
完全、私のオリジナルですが、
スコットランド名物のスモークサーモンを使うので、
スコティッシュ・ロールと命名しました。
見た目よりも簡単に作れ、色みもきれいなので、
ホームパーティーなどにおすすめです。

スモークサーモンは立派なものでなく、
切り落としなどで十分です。
私はマヨネーズがあまり得意でないので、少なめ。
お好きな方はもう少し増やしてください。
また、これで6本つくれますが、
もう少し太めに作ってもよし。
これもお好みで。

ごはんを炊くときには、日本酒は炊く直前に入れること。
決して浸水させないでください。
日本酒を吸った米は、水の吸水が悪くなります。
このおすしの場合は、ばらずしなどと違って、
甘みを押さえて若干酢を効かせた方がいいかなと思います。
すし酢は、もちろん市販のものを利用してOKです。

ノリをぐるっと巻いたおにぎりなどは
外国人は石を食べているみたいで嫌がるとききますが、
少なくとも私の見たイギリス人にはいなかったです。
これを作って出したときも好評でした。

<材料(6本/4人分)>
米……1.5合
昆布……約10cm
日本酒……大さじ3
水……適量
ノリ……6枚
アボカド……1個
スモークサーモン(切り落とし)……80g
白ゴマ……小さじ3(1本につき小さじ1/2)
マヨネーズ……小さじ6(1本につき小さじ1)

〜〜すし酢〜〜
酢……大さじ3
砂糖……大さじ1 1/2
塩……小さじ1/2
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<作り方(調理:45分 ※ごはんを炊く時間を除く)>
1. 米をとぎ、炊飯器に入れ、昆布と日本酒も入れ、最後に水を通常の1.5合分よりも少なめになるように入れて、炊く。
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2. すし酢の材料を合わせる。ノリは軽くあぶっておく。
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3. ごはんが炊き上がる少し前に、アボカドは半分に包丁を入れ、種をとり、皮をむき、8mm程度の長さに切る。
※早く準備すると色が変色する。
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4. ごはんが炊き上がったら昆布を外し、ボウルなどに入れ、すし酢を入れ、さっくりと切るように混ぜる。
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5. ごはんを6等分にする。
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6. 巻き簀の上にノリをおき、白ゴマをふり、ごはんを手前2/3ほどにうすく広げ、手前から5cmぐらいのところにマヨネーズを細長くのばし、アボカド、スモークサーモンを置き、巻く。
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7. 適当な幅、2〜2.5cmぐらいに切る。
※このとき、水絞りした布巾を用意し、ときどき包丁をふきながら切るときれいに入れる。このとき布巾はあまりきつく絞らないこと。
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by ricoricex | 2009-12-06 21:10 | イギリス料理・レシピ