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イギリスの食研究家、食の編集者/ライター、フードアドバイザー、情報発信サポーター“羽根則子”がお届けする、イギリスの食(&α)に関するつれづれ。


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先日、東京・大田区にある、
オーストラリアワインと日本の地酒を扱う酒屋さん「かもす」で
開催されたワイン会に出席しました。
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今回のテーマは夏のワインで、
その名も“夏だ!ワイワイワイん!”。

急遽キャンセルが出たとかで、いつもよりぐんと少ない人数で、
これはこれでじっくりした雰囲気でおもしろかったです。
今回のラインアップは5本。
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うち、2本は、ワイン会にみえる方からの差し入れ。
1本はペンフォールズのBIN707 1999
こ、これは! まず自腹で飲むことはないであろう、貴重な1本。
半日前にボトルをあけ、それでも飲んでいくうちに
どんどん丸みを帯びてくるというか、やはり深い! 奥行きがある!
鉛筆の削りカスの匂いというのも納得しました。

赤はほかに2本。
ダシュケのシラーズはまろやかで私好み。
ダシュケは最近、日本に入るようになったそう。
新しい発見は、デ・ボルトリが優秀ということ。
このワイン会で出されたのは、カジュアルラインのもので、
スパーリングも赤もよい。
スパークリングはあまりに気に入って購入。
かもすさん曰く、ビール代わりにぐびぐびできるワイン。
喉越しがよく、甘いけれど甘くないスパークリング。
赤は、はちきれんばかりの若さ、という感じで、非常にぶどうを感じるものでした。
冷やして飲むとよいそうです。

今回もありがとうございました!

「かもす」
〒143-0023東京都大田区山王1-31-10
TEL:03-5743-5481
http://www.rakuten.co.jp/kamosu/
by ricoricex | 2009-07-31 19:52 | オーストラリアワイン

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イギリスの料理雑誌や書籍を眺めていると、アジア系の料理もよく登場します。
圧倒的に多いのはインド料理(カレーなど)ですが、中国料理やタイ料理もよく登場します。
その中には日本料理もあり、これがなかなか興味深い。

出版物だからというのもあるのでしょうが、
日本の出版物の和食やお総菜と特に違うのは、見せ方。
どういえばいいのか、色みや盛り付けの仕方が違って、これが楽しい。
ときに私の想像の範疇になかったアプローチもあり、おもしろいのです。

見る人によってはこんなの日本食じゃない!って言い出すのでしょうが、
個人的には、よその国に伝わるということはそんなもんじゃないの、
いろんな解釈があってそれはそれでいいじゃない、と思っています。
日本ではいろんな国の料理が食べられるけれど、
それだってどんなにオーセンティックにしようとしても、
そこには素材や道具などクリアすべき点があり、
余程の条件が整わないかぎり、本国とは違ってくるはず。
(本国流というのを否定するわけではありません、念のため。
 それはそれで素晴らしいわけですから)
それに嗜好もあるので、その国に合ったやり方をするのは
当然のことなのではと考えます。

そんなわけで、見かけたのがこの元となったメニュー。
へえ〜と感心したのが、ニンジンをすりおろして彩りに使うということ。
アサツキの小口切りなんかを使いそうなところですが
(もちろんそれもありです)
赤い色みを持ってきた、というのに感心しました。
ラディッシュの薄切りなんかでもよいでしょう。

夏に元気が出そうなメニューです。
ニンニクのすりおろしを入れてもよし。
醤油をナンプラー、酢をライムの搾り汁にするとぐっと東南アジアっぽくなります。
牛肉は切り落としを使いましたが、
ステーキ肉などをカットして使うとぐんとごちそう風になります。

<材料(2人分)>
牛肉(切り落とし)……約120g
サラダ油……適量
塩・胡椒……適量
リーフレタス……3〜4枚
ニンジン(すりおろしたもの)……大さじ1

〜〜ドレッシング〜〜
日本酒……大さじ1
酢……大さじ1/2
醤油……大さじ1/2
ゴマ油……小さじ1/2
三温糖……小さじ1/2
タマネギ……1/8個
ショウガ(おろしたもの)……大さじ1/2
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<作り方(調理:25分)>
下準備
*リーフレタスは適当な大きさ(6〜8つに分ける程度)に手でちぎりボウルに入れ、ひたるぐらいの水を注ぎ、冷蔵庫に入れておく。
※時間がない場合は氷水にちぎったチーフレタスを入れておく。
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1. タマネギはみじん切りにして、ショウガはおろしながら、ほかのドレッシングの材料もボウルやジャムの空き瓶など、ドレッシングを作る容れ物に入れる。ニンジンをすりおろす。
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2. フライパンにサラダ油を入れて熱し、牛肉は塩・コショウをふる。
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3. フライパンが温まったら牛肉を焼く。焼いている間を見計らって、リーフレタスをコランダーなどで水を切る。
※牛肉はきちんと火を通せばよし。好みで少し焦がしてもOK。
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4. 器に3のリーフレタスを敷き、焼いた牛肉をのせ、ドレッシングを混ぜ合わせて注ぎ、すりおろしたニンジンを散らす。
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by ricoricex | 2009-07-26 21:48 | イギリス料理・レシピ

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これを料理と呼んでいいものか。。。
いろいろなものをオントーストにして食べるなぁ、というのが、私のイギリス人のトーストの印象。
このメニューもそのひとつです。

熱を入れるせいか、トマトの甘さが引き立ちます。
トマトたっぷりでトマトを楽しむためのトーストと言っても過言ではありません。
チーズはチェダーなどお好みのものを。
もちろんとろけるチースでも構いません。
チーズは足りないかなぁ、もう少し欲しいな、ぐらいが、あっさりめで私好み。
でも好みは人それぞれ。増やしてもOKです。
最初にパンを片面だけトーストさせるのは、バジルペーストとの兼ね合い。
トーストさせないと、いい具合にバジルペーストがパンに染みて、それがよいのです。

このレシピでは食パンを使い、うんとカジュアルにしましたが、
スライスしたカンパーニュで、小ぶりにし、
トッピングにバジルやロケット(ルッコラ)などを乗せれば、
見栄えがよく、来客時の軽食やランチにいいかも。

セント・アイヴスのテート美術館のカフェで
同じようなメニューがありました。
それは、前述のように、見た目もきれいに仕上げてありました。

<材料(1人分)>
食パン……1枚
バジルペースト……大さじ2
トマト(中)……1個
チーズ……30g
塩・胡椒……少々
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<作り方(調理:20分)>
下準備
*アルミホイルを、食パンよりひとまわり大きいところでふちを作る。
(上にのせたチーズがとろけるかもしれないので)
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1. 下準備したアルミホイルの上に食パンを置き、片面だけトーストする。
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2. 食パンを焼いている間に、トマトを8〜10mm幅にスライスする。
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3. 食パンを取り出しひっくり返して、焼き色がついていない面にを上にしてバジルペーストを塗り、トマトを並べ、塩・胡椒をふりかけ、チーズをふりかける。
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4. オーブントースターでチーズがぶくぶくし、黄金色になるまで焼く。
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by ricoricex | 2009-07-19 21:16 | イギリス菓子・レシピ

あーーーっ、なんてことでしょう!
すっかり告知を忘れておりました。。。

懇意にさせていただいており、
お互いにオーストラリア取材で
オーストラリアワインに開眼したカメラマンさんと
オーストラリアワインについての対談
「オーストラリアワイン飲遊記」を始めました。
http://www.an333.com/oz/

とはいえふたりともソムリエ資格を有しているわけでも
毎日すごい数と量のワインを飲むわけでもありません。
日常生活の中でオーストラリアワインを飲み、
あれこれ言う、素直に思ったことを話すという内容です。
ですので、肩の凝らない内容になっております。

更新は月に1、2回、不定期に行います。
お気軽にいらしてくださいませ〜。
by ricoricex | 2009-07-15 20:58 | オーストラリアワイン

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家で揚げ物をしない私。
パラパラとイギリスのフードマガジンを眺めていたら、グッドアイデアなレシピを発見!
それはオーブンを使うやり方。
しっかり参考にさせていただきました。
揚げ油を使わないので、ヘルシーな気もします。
でもまったく使わないとぱさつくので、衣をつけて焼く前にオリーブオイルを少量振りかけます。

ところで、日本語でいうフライは英語だと焼くということ。
揚げる場合はディープフライになります。
私の見る限り、よっぽど好きな人以外はイギリス人は家で揚げ物をしないようです。
フィッシュ&チップスは有名ですが、家ではほぼやんないと思います。
(テイクアウェイ(持ち帰り)はよくしますけどね。)
フィッシュ&チップス以外に揚げ物って思い浮かばない。
せいぜいKFCぐらいかなぁ。
私が行った料理コースは、ひととおりの技術と知識を教えるという内容でしたが、
それにも入っていなかったし。
体が慣れていないせいか、日本食レストランでちょっとした揚げ物を食べたら、次の日、胸やけがひどくって、って人もいました。

話は戻って、この白身魚のオーブン焼き、パン粉に少し白ゴマを加えるのもよいところ。
ぐっと香ばしさが増します。
料理コースでも上にパン粉をふりかけて仕上げるメニューで、白ゴマを加えたことがありました。
イギリス人がゴマを使うことにあまりピンとこないのですが、
自分にはなかったアプローチでおもしろい。

通常、フライの衣をつけるのに溶き卵を使いますが、ヨーグルト、というあたりも気に入りました。
たくさんのフライを作るなら溶き卵でいいのですが、少量の場合は卵がムダだなぁと思っていたのです。

ハーブをまぶして作るのもおすすめ。
食べるときは、レモンをキュッと搾って、またはタルタルソースで。

<材料(2人分)>
白身魚(タラなどの切り身)……2切れ(各約100g)
パン粉……40g
白ゴマ……大さじ1/2
無糖ヨーグルト……大さじ1
オリーブオイル……大さじ1/2
塩・コショウ……適量
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<作り方(調理:12分 オーブン:15〜20分)>
下準備
*天板にクッキングシートを敷いておく。
*ボウルにパン粉と半分量の白ゴマを入れ、ゆするなどして軽く混ぜる。
*オーブンを220℃に温めておく。
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1. 白身魚は骨と皮を取り除き、塩・コショウをふる。
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2. 白身魚全体に無糖ヨーグルトを塗る。
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3. 2の白身魚に準備しておいたパン粉と白ゴマをまぶし、クッキングシートを敷いた天板に並べる。
※好みで残ったパン粉を盛る。
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4. 3に残りの白ゴマを散らし、オリーブオイルをふりかける。
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5. 220℃のオーブンで15〜20分、表面がこんがりするまで焼く。
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by ricoricex | 2009-07-12 19:35 | イギリス料理・レシピ

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イギリス人は概してシャープな味が得意ではありません。
このメニューは、レモンを使っているものの、ハチミツも使用するせいか、マイルド。
そしてローズマリーとニンニクが効かせ味となって、食欲をそそります。

こんがり焼けた鶏手羽元もさることながら、
うまみをたっぷり吸ったジャガイモがおいしい。
ローストする肉料理にジャガイモも一緒に焼く所以はここにあります。

ところで、王室の方々は、その香りの強さからニンニクはご法度だそうです。

オーブン料理ではありますが、夏にこそふさわしいさわやかな一品。
白ワインによく合います。
グリーンサラダを添えてどうぞ。

<材料(2人分)>
鶏手羽元……4本
レモン(小)……2個
ハチミツ……大さじ1 1/2
バター……15g
ニンニク……1片
ローズマリー……2枝
塩・コショウ……適量
ジャガイモ……200〜250g
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<作り方(調理:15分 オーブン:50分〜1時間)>
下準備
*オーブンを200℃に温めておく。

1. レモン1個を縦6〜8等分に切る。ジャガイモは大きめの一口大に切る。ローズマリーは枝から葉を外し、ニンニクはつぶしてみじん切りにする。
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2. 鍋にレモン1個を搾って入れ、バター、ハチミツ、1 のローズマリーとニンニクを入れ、塩・コショウをふり、バターがとけるまで弱火にかける。
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3. バターをとかす間に、耐熱皿に鶏手羽元を並べる。
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4. 1のジャガイモを2のハニーレモンバターに入れ、表面全体にからめ、3の鶏手羽元のまわりやすき間におく。
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5. 残ったハニーレモンバターを鶏手羽元に注ぐ。
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6. 1のレモンを鶏手羽元とジャガイモに添わせるようにおく。
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7. 200℃のオーブンで50分〜1時間、途中、2、3回ひっくり返しながら、鶏手羽元とジャガイモがこんがり焼けるまで焼く。
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by ricoricex | 2009-07-05 19:21 | イギリス料理・レシピ

ウィンブルドン2009


今年もウィンブルドンのシーズンになりましたね〜。
かの地では、本国の選手、マーレーがベスト4入りをしたり、
初めて雨天時用の屋根が使用されたり、で盛り上がっているようです。
(ちなみに、イギリスではイギリス人って言い方はしません。
 せいぜいブリティッシュ。通常はイングリッシュ、スコティッシュといった具合。
 マーレーはスコティッシュ、です)

私自身は毎年、NHKで夜中に放送するのを見ていたのですが、
昨年秋から生活スタイルを変えて、12時頃に就寝するようになったので、
今年はまったく見ていません。
ヤンコビッチは負けちゃったし、ナダルは棄権しちゃったし、
で、どうしても見たい、って気にもならず。
(杉山選手はずっと第一線でやっていて、それだけで感心しちゃいますね)

ウィンブルドンには一度だけ行ったことがあります。
でも行っただけ。試合は観戦していません。
本当はその時期にいる予定ではなかったのですが、
そのとき使っていた格安チケットの航空会社に、
ダメもとでフライトの延長を申し込んだら、
いくらいくら払えばOK、でも次はもうチャンジできないから、
と言われ、滞在を延長。
その延長期間がちょうどウィンブルドンの時期でした。
まだ一週目だったし、あわよくば、キャンセルでも、
と思って出かけて行ったら長い行列。
何、並んでんの?って訊くと明日のチケット、との答え。
で、こりゃダメだわ、と試合観戦は諦めました。

次、チャンスがあれば、コートもいいけれど、
試合会場に隣接するヒルに寝っころがって、大きなスクリーンで、
リラックスして見るのもいいなと思う。
そして、ウィンブルドン名物、ストロベリー・クリームをシャンペインと一緒に、
という王道も試したいな。


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by ricoricex | 2009-07-01 22:59 | 記念日&週間