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イギリスの食研究家、食の編集者/ライター、フードアドバイザー、情報発信サポーター“羽根則子”がお届けする、イギリスの食(&α)に関するつれづれ。


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カテゴリ:順位&セレクト(イギリスの店)( 121 )



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2017年7月25日(火)、イギリスの飲食メディア“SquareMeal”による
ロンドンを除くイギリスのレストランのトップ100が発表されました。
UK Top 100 Restaurants 2017
https://www.squaremeal.co.uk/news/uk-top-100-restaurants-2017

ランキングは以下のとおりです。


01. The Sportsman(ケント)
02. Le Manoir aux Quat’Saisons(オックスフォードシャー)
03. L'Enclume(カンブリア)
04. The Fat Duck(バークシャー)
05. The Hand & Flowers(バッキンガムシャー)
06. The Waterside Inn(バークシャー)
07. Midsummer House(ケンブリッジ)
08. Restaurant Nathan Outlaw(コーンウォール)
09. The Elephant(デヴォン)
10. The Artichoke(バッキンガムシャー)

11. Restaurant Sat Bains(ノッティンガム)
12. Casamia(ブリストル)
13. Fraiche(マージーサイド)
14. Sticky Walnut(チェスター)
15. Restaurant Mark Greenaway(エディンバラ)
16. Stovell’s(サリー)
17. 64 Degrees(ブライトン)
18. Lake Road Kitchen(カンブリア)
19. Raby Hunt(ダラム)
20. Y Polyn(カーマーゼン、ウェールズ)

21. Treby Arms(デヴォン)
22. André Garrett at Cliveden(バークシャー)
23. Gidleigh Park(デヴォン)
24. Manchester House(マンチェスター)
25. Simpsons(バーミンガム)
26. Adam Reid at The French(マンチェスター)
27. The Kitchin(エディンバラ)
28. Forest Side(カンブリア)
29. The Man Behind the Curtain(リーズ)
30. Restaurant James Sommerin(カーディフ)

31 Orwells(ヘンリー)
32. Northcote(ランカスター)
33. Craig Millar @ 16 West End(ファイフ、スコットランド)
34. Alimentum(ケンブリッジ)
35. Read’s(ケント)
36. The Hardwick(モンマスシャー、ウェールズ)
37. Restaurant Martin Wishart(エディンバラ)
38. Adam’s Restaurant(バーミンガム)
39. The Walnut Tree Inn(アバガヴァニー、ウェールズ)
40. Paul Ainsworth at No. 6(コーンウォール)

41. Freemasons at Wiswell(ランカシャー)
42. Bohemia(ジャージー)
43. Le Champignon Sauvage(チェルトナム)
44. Restaurant Andrew Fairlie(パースシャー、スコットランド)
45. Moor Hall(オートン、ランカシャー)
46. The Three Chimneys(スカイ島、スコットランド)
47. Hambleton Hall(オーカム、ルートランド)
48. Burnt Truffle(マージーサイド)
49. The Loft at the Bull(アングルシー、ウェールズ)
50. Castle Terrace(エディンバラ)

51. Purnell's(バーミンガム)
52. Roger Hickman’s(ノーリッチ)
53. Winteringham Fields(リンカンシャー)
54. Sir Charles Napier(オックスフォードシャー)
55. Salt Room(ブライトン)
56. Little Fish Market(ブライトン)
57. The Pig(ハンプシャー)
58. Oli’s Thai(オックスフォード)
59. Bulrush(ブリストル)
60. Mr Cooper’s House & Garden(マンチェスター)

61. Pompadour by Galvin(エディンバラ)
62. The Seahorse(デヴォン)
63. The Lord Clyde(チェシャー)
64. Rocksalt(ケント)
65. Seafood Restaurant(コーンウォール)
66. The Star Inn(ノース・ヨークシャー)
67. Norn(エディンバラ)
68. The Hinds Head(バークシャー)
69. The Pointer at Brill(バッキンガムシャー)
70. The Crown at Burchetts Green(バークシャー)

71. Galvin Brasserie de Luxe(エディンバラ)
72. The Cross at Kenilworth(ウォーリックシャー)
73. Ondine(エディンバラ)
74. Bourne Valley Inn(ハンプシャー)
75. Benedict’s(ノーリッチ)
76. Ben’s Cornish Kitchen(コーンウォール)
77. The Pony & Trap(サマセット)
78. Iberico World Tapas(ノッティンガム)
79. The Art School(リヴァプール)
80. Ynyshir Hall(ポーイス、ウェールズ)

81. The Great House(サフォーク)
82. The Black Swan at Oldstead(ノース・ヨークシャー)
83. Morston Hall(ノーフォーク)
84. The Coach(バッキンガムシャー)
85. The Gardener’s Cottage(エディンバラ)
86. L’Ortolan(レディング)
87. The Witchery by the Castle(エディンバラ)
88. Simon Radley at the Chester Grosvenor(チェシャー)
89. Coombeshead(コーンウォール)
90. The Peat Inn(ファイフ、スコットランド)

91. Chapter One(ケント)
92. The Clink(カーディフ)
93. Luscombe’s(オックスフォードシャー)
94. The Dining Room at Chewton Glen(ハンプシャー)
95. Turners at 69(バーミンガム)
96. The Whitebrook(モンマスシャー、ウェールズ)
97. Llangoed Hall(ブレコン、ウェールズ)
98. Hispi(マンチェスター)
99. Timberyard(エディンバラ)
100. El Gato Negro(マンチェスター)


この“SquareMeal”のトップ100、オリジナル記事には(↓)
https://www.squaremeal.co.uk/news/uk-top-100-restaurants-2017
地図上に各レストランの場所が示されていて、
ひと目で、どこにどのお店があるのか、
とりわけ、なじみのない地域でもぱっと見てわかって便利です。


~~過去の関連記事も併せてどうぞ
○ナショナル・レストラン・アウォーズ2017 → http://ricorice.exblog.jp/25849829/
○『ミシュランガイド イギリスおよびアイルランド』2017年版発表 → http://ricorice.exblog.jp/24697500/
○最新UKトップ50レストラン for 2017 → http://ricorice.exblog.jp/24630161/
○今年、2017年こそ訪ねたいイギリスのレストラン27選 → http://ricorice.exblog.jp/25470676/




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by ricoricex | 2017-08-21 00:00 | 順位&セレクト(イギリスの店)

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7月14日はパリ祭(英語圏ではバスティーユ・デイ/Bastille day)で、
今年、2017年で私が印象に残ったのは、
フランス軍隊のマーチングバンドが演奏した、ダフト・パンク/Daft Punkメドレーです!(↓)
A French army marching band medleys Daft Punk at the end of the Bastille Day parade
https://www.facebook.com/theguardian/videos/10155690171316323/?hc_ref=ARTbguGctFHkGwxMPKUB12ZgInhHv7mGfQv7iTievv3gSuQRh0kJlFqtyi9lUUbuLNo&pnref=story


そんなわけで、イギリスのレストランガイド、Harden’sの2015年7月12日(水)づけであったのはこんな記事。
パリ祭にちなみ、イギリスのフランス料理店ベスト30をピックアップ。
The UK’s top 30 French restaurants
http://www.hardens.com/uk-london/12-07-2017/the-uks-top-30-french-restaurants-2/

選ばれた30軒は以下のとおりです。


<ロンドン:£55以上>
01. Gauthier (ソーホー)
予算: £72

02. Le Gavroche (メイフェア)
予算: £132

03. La Petite Maison (メイフェア)
予算: £83

04. Pied à Terre (フィッツロヴィア)
予算: £112

05. Sketch(Lecture Room) (メイフェア)
予算: £134


<ロンドン:£55以下>
06. Brawn (ハガーストン)
予算: £51

07. Blanchette (ソーホー)
予算: £39

08. Casse-Croute (バーモンジー)
予算: £45

09. Cigalon (チャンセリー・レーン)
予算: £53

10. Comptoir Gascon (スミスフィールド)
予算: £45


<イギリス(ロンドン以外)>
11. Waterside Inn (ブレイ、バークシャー)
予算: £230

12. Le Manoir aux Quat’ Saisons (グレイト・ミルトン、オックスフォードシャー)
予算: £198

13. Andrew Fairlie@Gleneagles Hotel (アウキテラーダー、スコットランド)
予算: £133

14. Fraîche (オックストン、ウィラル)
予算: £109

15. Martin Wishart@Cameron House (ローモンド湖、スコットランド)
予算: £108

16. Winteringham Fields (ウィンタリンガム、リンカンシャー)
予算: £107

17. The Box Tree (イルクリー、ウエスト・ヨークシャー)
予算: £79

18. Artichoke (アマシャム、バッキンガムシャー)
予算: £75

19. Ox (ベルファスト、北アイルランド)
予算: £75

20. Checkers (モンゴメリー、ウェールズ)
予算: £74


21. The Vanilla Pod (マーロウ、バッキンガムシャー)
予算: £67

22. Great House (ラヴェンハム、サフォーク)
予算: £64

23. The Sundial (ハーストモンスー、イースト・サセックス)
予算: £64

24. Sebastian’s (オスウェストリー、シュロップシャー)
予算: £62

25. The French Table (サービトン、サリー)
予算: £60

26. Maison Bleue (バリー・セント・エドマンズ、サフォーク)
予算: £56

27. Bosquet (ケニルワース、ウォーウィックシャー)
予算: £56

28. Yalbury Cottage (ロウワー・ブロックハンプトン、ドーセット)
予算: £54

29. Le Cochon Aveugle (ヨーク、ノース・ヨークシャー)
予算: £53

30. Les Mirabelles (ノーマンズランド、ウィルトシャー)
予算: £52


~~過去の関連記事も併せてどうぞ
○イギリスのフランス料理店・ベスト30 → http://ricorice.exblog.jp/24523748/
○ロンドンのフランス料理店・ベスト9 → http://ricorice.exblog.jp/24283527/
○イギリスのフランス料理店30選 → http://ricorice.exblog.jp/23429586/
○ロンドンのビストロ・ベスト5 → http://ricorice.exblog.jp/22404966/




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by ricoricex | 2017-07-17 00:00 | 順位&セレクト(イギリスの店)

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2017年6月2日(金)づけの、イギリスの観光ウェブサイト“Visit England”にあったのはこんな記事。

フィッシュ&チップスだけじゃない! イギリスのこのエリアではこの魚料理を試したい!
10 of the best English seafood treats
https://www.visitengland.com/blog/we-love/june-2017/10-best-english-seafood-treats#/


おすすめ魚介類(料理)とエリア、@のあとは食べられるお店です。

01. デヴォンでフィッシュ&チップス/Unwrap some good old fish & chips in Devon
Kingfisher Fish & Chips

02. ノーフォークでカニ料理/Crack open some famous Cromer Crab in Norfolk
Rocky Bottoms

03. コーンウォールでムール貝/Gorge on mussels in Cornwall
Bridge BistroThe Shack

04. ノーサンバーランドでキッパー(ニシン)/Sample tasty kippers in Northumberland
Robson’s Smoke House

05. ドーセット海岸沿いで貝類/Enjoy superb shellfish on the Dorset coast
HIX Oyster & Fish House

06. タインサイドでスモークサーモン/Sample smoked salmon in Tyneside
Latimers

07. コーンウォールでスターゲイジー・パイ/Try a slice of Stargazy Pie in Cornwall
The Ship Inn

08. エセックスで魚介類あれこれ/Taste an array of fishy flavours in Essex
The Company Shed

09. ケントでカキ/Have a taste of glamour in Kent
Buoy and Oyster

10. イースト・サセックスでホタテ貝/Devour delicious scallops in East Sussex
Rye Bay Scallop Week


10のホタテ貝が食べられるのは、お店ではなく、イベント。
その名も“ホタテ貝週間/Rye Bay Scallop Week”。
今年、2017年は終了してしまいましたが、すでに来年の告知が始まっています。
期間は、2018年2月24日(金)〜3月4日(日)。

私がイギリスでシーフードをめいっぱい食べたのは、ブライトンのThe Regency
http://theregencyrestaurant.co.uk/
あらかじめ、お腹をすかせて行くように!とのお達しを受けていたこともあり、準備万端で挑んだ次第。
後にも先にもあんなにたくさんのシーフードを食べたことはないほど!です。


あっ、06のスモークサーモンがなんでスコットランドじゃないの?と思われた方もいらっしゃるかもしれません。
当ブログではわかりやすく“イギリス”としていますが、この情報については、“イングランド”のものだから、です。ご了承ください。


~~過去の関連記事も併せてどうぞ
○5日目<2010年11月02日(火)> → http://ricorice.exblog.jp/13967609/
○フィッシュ&チップス・アウォーズ2017 → http://ricorice.exblog.jp/25406974/
○フィッシュ&チップス・レストラン・ベスト10 for 2017 → http://ricorice.exblog.jp/24780431/
○フィッシュ&チップス・ショップ・ベスト10 for 2017 → http://ricorice.exblog.jp/24776644/
○イギリスのフィッシュ&チップス店20選 → http://ricorice.exblog.jp/24189901/




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by ricoricex | 2017-07-10 00:00 | 順位&セレクト(イギリスの店)

イギリスのフードマガジン「Olive Magazine」のウェブサイトにあったのはこんな記事。
「Olive Magazine」が選ぶイギリスのアイスクリーム店・ベスト6
Six of the best artisan ice cream parlours in the uk
http://www.olivemagazine.com/restaurants/london/six-of-the-best-artisan-ice-cream-parlours-in-the-uk/

選ばれたのは以下の6つアイスクリームです。

01. Marine Ices(チョーク・ファーム、ロンドン)
02. Ruby Violet(ケンティッシュ・タウン、ロンドン)
03. Gelato Gusto(ブライトン)
04. Harriet’s Jolly Nice(グロスタシャー)
05. Ginger’s Comfort Emporium(マンチェスター)
06. Affogato(エディンバラ)

オリジナル記事のタイトルには、“best artisan ice cream”とありまして。。。
え〜、そーなの? アイスクリームの世界にもアルチザンが存在するの?と一瞬目を疑ってしまいました。
いえね、私の認識だと、良質なアイスクリームは素材と器械、これで決まり!って思ってたから。
もちろん見極める目とか、微妙な加減は必要になってくるけれど、原価(素材)と設備(器械)さえいいものを使えば、よっぽどのことがない限り、って思ってたんですよね〜。
今のアイスクリームシーンが進化しているのかもしれない。要確認だわ!

ともあれ、イギリスの夏が涼しいのは今は昔、となりつつあるので、こういったもので涼をとってはいかがでしょう。


~~過去の関連記事も併せてどうぞ
○ロンドンのフルーツ・アイスキャンディー5選 → http://ricorice.exblog.jp/24563499/
○イギリスのアイスクリーム食べ比べ → http://ricorice.exblog.jp/24548325/
○ベストなアイスクリームを提供するロンドンの店28選 → http://ricorice.exblog.jp/23468089/
○ロンドンで食べたいアイスクリーム・ベスト10 → http://ricorice.exblog.jp/23370452/
○ロンドンでアイスクリームを食べるならココ! → http://ricorice.exblog.jp/22166309/




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by ricoricex | 2017-07-08 00:00 | 順位&セレクト(イギリスの店)

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いよいよ開幕です!
テニスの四大国際大会のひとつ、ウィンブルドン選手権/The Championships, Wimbledon
私はテニスが好きなので、毎年楽しみ〜!
今年2017年は7月3日(月)〜7月16日(日)がその期間です。

そんなわけで、2017年6月21日(水)づけのイギリスのレストランガイド、Harden’sにあったのはこんな記事。
祝・ウィンブルドン開幕! ここで食べる、これを食べる
Where to eat in Wimbledon
http://www.hardens.com/uk-london/21-06-2017/where-to-eat-in-wimbledon/


カテゴリーごとにピックアップされたのは以下の店舗です。

<会場近くで食べるなら/Close to the action…>
01. The White Onion
02. The Ivy Café
03. Dip & Flip
04. Franco Manca Wimbledon
05. Cannizaro House - Hotel du Vin
06. Sticks n Sushi

<ちょっと足をのばして/Worth the short trip…>
01. Hashi

<ウィンブルドンゆかりのメニューを食す/Tennis-themed fun…>
01. ストロベリー・クリーム/Strawberries & creamSwan at the Globe £6.50
02. Tennis afternoon tea@Franco’s £20 ※7月16日(日)までの月〜土曜14.30〜17.30
03. The Strawberry Queen@Scarfes Bar, Rosewood London £20 ※7月3日(月)〜16日(日)

私はアフタヌーンティー・ラヴァーというわけではないのですが、<ウィンブルドンゆかりのメニューを食す/Tennis-themed fun…>02のFranco’sで提供しているTennis afternoon teaはキュート!
テニスコートのケーキ、テススボールのタルトやラケットのチョコレートはなかなかにグラマブル(インスタグラム向き)ですぞ!


~~過去の関連記事も併せてどうぞ
○さあ、ウィンブルドン開幕! どこで食べる? → http://ricorice.exblog.jp/24476434/
○ウィンブルドンで食べるなら → http://ricorice.exblog.jp/23338949/
○ストロベリー・クリーム → http://ricorice.exblog.jp/20711739/
○その他 02 → http://ricorice.exblog.jp/23333727/




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by ricoricex | 2017-07-01 00:00 | 順位&セレクト(イギリスの店)

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ちょっと前になりますが、イギリスの新聞「Daily Telegragh」の2017年4月21日(金)づけであったのはこんな記事。

エキスパートが選ぶ、イギリスのアフタヌーンティー・スポット30選
The 30 best places for afternoon tea, as chosen by Telegraph experts
http://www.telegraph.co.uk/food-and-drink/restaurants/30-best-places-afternoon-tea-picked-telegraph-experts/


選ばれたのは以下の30軒です。

01. The Ritz(ロンドン)
02. Fortnum & Mason(ロンドン)
03. Claridge’s(ロンドン)
04. Brown's Hotel(ロンドン)
05. Hotel Cafe Royal(ロンドン)
06. Dean Street Townhouse(ロンドン)
07. The Sanderson(ロンドン)
08. The Wolseley(ロンドン)
09. Orange Pekoe(ロンドン)
10. Dandelyan(ロンドン)

11. Little Nan's(ロンドン)
12. The Salt Room(ブライトン)
13. The Royal Hotel(ワイト島)
14. Worth Matravers Tea and Supper Room(ドーセット)
15. Downhouse Farm(デヴォン)
16. Rosemergy Farmhouse(コーンウォール)
17. Polly Tea Rooms(ウィルトシャー)
18. The Ethicurean(ブリストル)
19. Comins Tea House(サマセット)
20. Wiveton Hall Cafe(ノーフォーク)

21. Fitzbillies(ケンブリッジ)
22. Peacocks Tea Room(ケンブリッジシャー)
23. Coombe Abbey Hotel(ウォリックシャー)
24. Holbeck Ghyll(レイク・ディストリクト)
25. Rosylee(マンチェスター)
26. Bettys Cafe Tea Rooms(ヨークシャー)
27. Violet’s Cafe(ニューカースル)
28. The Angel Hotel(アバーガベニー、ウェールズ)
29. Blythswood Square(グラスゴウ、スコットランド)
30. Kinloch Lodge(スカイ島、スコットランド)


この手の企画は、特にロンドンだけでなくイギリス全体となると、
とかくホテルやマナーハウスといった敷居の高いスポットや老舗ばかりが選ばれがちで、
正直、私は食傷気味で、
それこそ保守系の新聞のチョイスとあって期待していなかったのですが
これはいい!
喫茶店然としたところや田舎のティーハウスや、B&Bのスポットなど、こんなところも!といったところが選ばれています。
チョイスのバランスがよく、ひと言でアフタヌーンティーといってもエリアや展開される場所によって、いろんなタイプがあることがわかる好例です。


~~過去の関連記事も併せてどうぞ
○イギリスのアフタヌーンティー・スポット25選 → http://ricorice.exblog.jp/24967713/
○「Olive Magazine」が選ぶ2016年イギリスのアフタヌーンティー・スポット → http://ricorice.exblog.jp/24568192/
○Harden’sによるイギリスのアフタヌーンティー・ベスト20 → http://ricorice.exblog.jp/24185469/
○イギリスのアフタヌーンティー・ベスト20 → http://ricorice.exblog.jp/22373578/
○アフタヌーンティー・アウォーズ2016 → http://ricorice.exblog.jp/24585472/



(↑104の英国お菓子ストーリーを詳しく紹介しています!



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by ricoricex | 2017-06-28 00:00 | 順位&セレクト(イギリスの店)

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イギリスから世界のワインメディアを牽引する、デカンタ/Decanter
2017年1月18日(水)づけであったのは以下の記事。
ワインが充実したイギリスの飲食店・ベスト10
UK restaurant wine lists: Where to go
http://www.decanter.com/wine-travel/wine-bars/best-uk-restaurant-wine-lists-352569/

選ばれたのは以下のお店です。

<レストランチェーン>
01. Brasserie Blanc
02. Hotel du Vin Bistros
03. Carluccio’s
04. Gaucho
05. Loch Fyne Seafood and Grill

<店舗>
06. La Trompette(ロンドン)
07. Chez Bruce(ロンドン)
08. The 10 Cases(ロンドン)
09. Gliffaes Hotel(ポーイス、ウェールズ)
10. The Newport(ファイフ、スコットランド)


03のCarluccio’sはロンドンだけでも20店舗を数えるイタリア食材&カフェの店で、私もたまにお茶を飲んだりしています。
食事ができることは知っていたけれど、そうかワインもいいのか。
っと、これってお店で買って飲めるってことみたい(だったらワインが充実ってのもは納得!)。
ということは、Carluccio’sでワインを楽しむには、頭数が揃えて、ってことだな〜。


〜〜過去の関連記事も併せてどうぞ
○ロンドンで自然派ワインが楽しめるワインバー6選 → http://ricorice.exblog.jp/24489219/
○プロが選ぶロンドンでワインが楽しめる店・ベスト37 → http://ricorice.exblog.jp/24201101/
○ロンドンで自然派ワインが楽しめる店7選 → http://ricorice.exblog.jp/23907077/
○最新・ロンドンのワインバー&ワインに注力したレストラン → http://ricorice.exblog.jp/23240436/
○ロンドンのワインバー・トップ10 → http://ricorice.exblog.jp/22561650/




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by ricoricex | 2017-06-03 00:00 | 順位&セレクト(イギリスの店)

2017年1月30日(月)、ガストロパブ・アウォーズ、そしてイギリスのガストロパブ・トップ50が発表されました。
イギリスのガストロパブ・トップ50
The top 50 gastropubs in Great Britain
http://www.top50gastropubs.com/

トップ50に入ったお店は以下のとおりです。店舗のあとの数字は、昨年2016年のランキングです。

01. The Star at Harome(ハローム、ノース・ヨークシャー) 03
02. The Sportsman(ウィスタブル、ケント) 01
03. Pony & Trap(チュー・マグナ、ブリストル) 05
04. Freemasons at Wiswell(ウィズウェル、クリスロウ、ランカシャー) 06
05. The Coach(マーロウ、バッキンガムシャー) 04
06. Harwood Arms(フラム、ロンドン) 07
07. The Beehive(メイデンヘッド、バークシャー) 14
08. The Butchers Arms(エルダーズフィールド、グロスターシャー) 12
09. Pipe & Glass(サウス・ダルトン、イースト・ヨークシャー) 02
10. The Crown(メイデンヘッド、バークシャー) 22

11. The Rat Inn(ヘクサム、ノーサンバーランド) 13
12. Anchor & Hope(ウォータールー、ロンドン) 19
13. Parkers Arms(クリセロー近郊、ランカシャー) 48
14. The Cornish Arms(タヴィストック、デヴォン) 27
15. Masons Arms(サウス・モルトン、デヴォン) 10
16. The Flitch of Bacon(リトル・ダンモウ、エセックス)
17. The Compasses Inn(カンタベリー、ケント)
18. Drapers Arms(イズリントン、ロンドン)
19. The Broad Chare(キーサイド、ニューカースル・アポン・タイン) 28
20. The Wellington Arms(バーグハースト、ハンプシャー)40

21. The Inn at Whitewell(クリザーロー、ランカシャー)
22. The Assheton Arms(クリザーロー、ランカシャー)
23. The Port Gaverne(ポート・アイザック、コーンウォール)
24. The Kensington Arms(レッドランド、ブリストル)
25. The Kings Head, Wye(アシュフォード、ケント)
26. The Alma(ワンズワース、ロンドン)
27. Tarr Farm Inn(ダルバートン、サマセット)
28. The Scran & Scallie(ストックブリッジ、エディンバラ)
29. The Marksman(ハックニー、ロンドン) 11
30. Hardwick(モンマスシャー、ウェールズ) 08

31. The Nut Tree(マーコット、オックスフォードシャー) 39
32. The Kingham Plough(チッピング・ノートン、オックスフォードシャー) 09
33. The Staith House(ロウ・ライツ、ノース・シールズ) 31
34. The White Post(ヨーヴィル、サマセット)
35. The Butchers Arms, Hepworth(ハダースフィールド、ウェスト・ヨークシャー)
36. The Hundred of Ashendon(アイルズベリー、バッキンガムシャー)
37. The Red Lion & Sun(ハイゲイト、ロンドン) 20
38. Parlour(ケンサル・グリーン、ロンドン) 43
39. St Tudy Inn(ボドミン、コーンウォール)
40. The Mariners(ウェイドブリッジ、コーンウォール)

41. The Unruly Pig(ウッドブリッジ、コーンウォール)
42. The Treby Arms(プリマス、デヴォン) 15
43. The Better Half(ホヴ、イースト・サセックス)
44. Bunch Of Grapes(ポンティプリッド、ウェールズ)
45. The Royal Oak Paley Street(メイデンヘッド、バークシャー) 37
46. The Pot Kiln(ヤッテンドン、バークシャー)
47. The Longs Arms(ブラッドフォード・オン・エイヴォン、ウィルトシャー)
48. The White Swan(バーンリー、ランカシャー)
49. Yew Tree Inn(ターパーリー、チェシャー)
50. The Swan(バンプトン、デヴォン)


このイギリスのガストロパブ・トップ50の総評について、イギリスの飲食メディア、“Big Hospitality”で以下のように伝えています(↓)。
http://www.bighospitality.co.uk/Events-Awards/Top-50-Gastropubs-2017-Yorkshire-pub-steals-the-top-spot?nocount
http://www.bighospitality.co.uk/Events-Awards/Top-50-Gastropubs-2017-Yorkshire-pub-steals-the-top-spot


詳細は上記の記事をみていただくとして、トップ50に入ったガストロパブのうち、なんと24軒がニューエントリー。
イギリスの飲食シーンの入れ替わりの激しさを垣間見た気がします。


~~過去の関連記事も併せてどうぞ
○2016年イギリスのガストロパブ・トップ50 → http://ricorice.exblog.jp/24136475/
○2015年イギリスのガストロパブ・トップ50 → http://ricorice.exblog.jp/22843076/
○ロンドンのガストロパブ・ベスト22 → http://ricorice.exblog.jp/23032061/
○料理のおいしいパブ・トップ10 → http://ricorice.exblog.jp/21302225/
○ロンドンのパブ&バーのおつまみ・ベスト9 → http://ricorice.exblog.jp/23821211/




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・『イギリスの食、イギリスの料理&菓子は“イギリスの食研究家”“食の編集者/ダイレクター/ライター”羽根則子のブログです。

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by ricoricex | 2017-03-04 00:00 | 順位&セレクト(イギリスの店)

2017年2月6日(月)づけのイギリスのニュースサイト、BuzzFeed UKにあったのはこんな記事。

今年、2017年こそ訪ねたいイギリスのレストラン27選
27 Restaurants You Must Visit In 2017
https://www.buzzfeed.com/emmacooke24/restaurants-you-must-visit-in-2017?utm_term=.ibMeE2W71#.ih4x3kYMK


選ばれたのは以下の27軒です(かっこの中はエリアです)

01. A Wong(ロンドン)
02. Bala Baya(ロンドン)
03. Breddos(ロンドン)
04. James Cochran EC3(ロンドン)
05. Kiln(ロンドン)
06. Kricket(ロンドン)
07. Smokestak(ロンドン)
08. The Sportsman(ウィスタブル)
09. The Larder House(ボーンマス)
10. Ruby(エクスマス)

11. Outlaw’s Fish Kitchen(ポート・アイザック)
12. Casamia(ブリストル)
13. The Kingham Plough(オックスフォードシャー)
14. Two Cats(バーミンガム)
15. The Wilderness(バーミンガム)
16. Sticky Walnut(チェスター)
17. The Rabbit In The Moon(マンチェスター)
18. Maray(リヴァプール)
19. Bundobust(リーズ)
20. Barrio Comida(ニューカースル)

21. Lake Road Kitchen(アンブルサイド、カンブリア)
22. L’Enclume(カートメル、カンブリア)
23. Crabshakk(グラスゴウ、スコットランド)
24. The Gannet(グラスゴウ、スコットランド)
25. Inver(アーガイル & ビュート、スコットランド)
26. The Classroom(カーディフ、ウェールズ)
27. Barking Dog(ベルファスト、北アイルランド)


オリジナル記事はどかんと写真付きで紹介されていて、これがそそること!
撮りおろしではなくって、お店から画像を借りてページを作っているから統一感はないんだけど、ひとつひとつお店側が本気で撮った写真が大集合とあって、これはこれで迫力満点!です。


~~過去の関連記事も併せてどうぞ
○2017年ロンドンで試したいレストラン13選 → http://ricorice.exblog.jp/25132327/
○「Hot Dinners」が選ぶ、2016年ロンドンのベスト・フード&レストラン → http://ricorice.exblog.jp/25092675/
○「ロンドン・イヴニング・スタンダード」が選ぶ、2016年ロンドンのベスト・レストラン → http://ricorice.exblog.jp/25091317/
○ナショナル・レストラン・アウォーズ2016 → http://ricorice.exblog.jp/24537044/
○『ミシュランガイド イギリスおよびアイルランド』2016年版発売 → http://ricorice.exblog.jp/23692425/
○レストラン評論家が選ぶ、イギリスのレストラン・ベスト50 → http://ricorice.exblog.jp/24024625/




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by ricoricex | 2017-03-02 00:00 | 順位&セレクト(イギリスの店)

e0038047_05046100.jpg
ちょっと前になりますが、イギリスのフードマガジン「Food Heaven」の2016年11月24日(木)づけにあったのはこんな記事。

イギリスで行きたいベイクショップ・ベスト7
The ultimate guide to the UK’s best bakeries
http://www.foodheavenmag.com/uks-best-bakeries/


選ばれたのは以下のお店です。

01. Bageriet(ロンドン)
02. Violet Cakes(ロンドン)
03. Evershot Village Bakery(ドーセット)
04. Loaf(バーミンガム)
05. Baltic Bakehouse(リヴァプール)
06. Skinner Street Shop & Tea Room(ヨークシャー)
07. Cuckoo’s Bakery(エディンバラ)

英語のベイカリー/ベイクショップって、ベイク(bake)するところ、ベイクしたものを売っているところ、って意味なので、パンも焼き菓子も同等。
そう、パン屋さんもケーキ屋さんもベイカリー/ベイクショップとなるのです。

ここでピックアップされたうち、03の Evershot Village Bakery、04のLoaf、05のBaltic Bakehouseはパン屋さんの類。

e0038047_20114855.jpgロンドンにある01のBagerietは北欧スタイルのベイクショップ。02はViolet Cakesは、シンプルな佇まいにセンスのよさを感じさせるケーキ屋さん。いずれちゃんと記事にします(汗)。


~~過去の関連記事も併せてどうぞ
○ロンドンのかわいいケーキ屋さん・ベスト9 → http://ricorice.exblog.jp/24744359/
○ロンドンのベスト・ベーカリー&ケーキショップ → http://ricorice.exblog.jp/24331357/
○ロンドンのケーキ屋さん・ベスト5 → http://ricorice.exblog.jp/22726539/
○ロンドンのケーキ屋さん&パン屋さん・ベスト50 → http://ricorice.exblog.jp/22928773/
○BBCアメリカが選ぶロンドンのケーキ屋さん・ベスト10 → http://ricorice.exblog.jp/22666119/



(↑104の英国お菓子ストーリーを詳しく紹介しています!



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