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イギリスの食研究家、食の編集者/ライター、フードアドバイザー、情報発信サポーター“羽根則子”がお届けする、イギリスの食(&α)に関するつれづれ。


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2017年フーディーにおすすめの街・ベスト5


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年初にご紹介するにぴったりの記事がいろいろ出回っています。
今回ピックアップしたのは、イギリスのフードマガジン、「Olive Magazine」の2016年12月20日(火)づけの記事のこれ!

2017年フーディーにおすすめの街・ベスト5
Five of the best foodie cities for 2017
http://www.olivemagazine.com/travel/europe/spain/five-of-the-best-foodie-cities-for-2017/?utm_content=buffer0cd74&utm_medium=social&utm_source=facebook.com&utm_campaign=buffer


以下の5つの街が選ばれています。

1. ベルリン(ドイツ)
http://www.visitberlin.de/

2. ロンドン(イギリス)
http://www.visitlondon.com/

3. ニューヨーク(アメリカ合衆国)
http://explorebk.com/

4. バルセロナ(スペイン)
http://www.barcelonaturisme.com/

5. フランシュフック(南アフリカ)
http://www.winelands.co.za/


オリジナル記事には、それぞれの街の行き方(イギリスからですが。。。)、おすすめ宿、飲食店、ショップなどが記されています。
にしても、1〜4は、う〜ん、わざわざ今年じゃなくてもいいだろう、って気はしますが。。。
そういう意味では、5のフランシュフックとか、通常あまりクローズアップされる機会のない街のことを知れるのはいいね!

e0038047_2281160.jpg2のロンドンでフィーチャーされているエリアは、ショーディッチ。
BoundaryとかAlbionが大々的に取り上げられているのは、今さら感もしますが、
でも、まずは、やはり、ここから攻めるってのは、正しい街歩きの姿かもしれません。
ちなみにBoundaryAlbionはどちらも、コンランショップ/The Conran Shopでおなじみ、コンランの経営です。


2017年、さあ、どこへ出かけますか?


~~過去の関連記事も併せてどうぞ
○フーディーなら訪ねたいイギリスの海辺の町・ベスト5 → http://ricorice.exblog.jp/24534152/
○£50以下で泊まれる、イギリスの魅力的な宿10選 → http://ricorice.exblog.jp/24216461/
○フーディーにおすすめのイギリスの旅行先・ベスト5 → http://ricorice.exblog.jp/23578363/
○“食べて飲んで滞在して”レストランステイ15選 → http://ricorice.exblog.jp/23543375/
○訪ねてみたい! 世界のフードマーケット16選 → http://ricorice.exblog.jp/23486358/




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・『イギリスの食、イギリスの料理&菓子は“イギリスの食研究家”“食の編集者/ライター/アドバイザー”羽根則子のブログです。

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by ricoricex | 2017-01-06 00:00 | 順位&セレクト